心温まる話
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今日の3つ
有森裕子、京都をゆったり巡る旅
読売テレビ・日本テレビ系の『遠くへ行きたい』が12日放送で、マラソンメダリストの有森裕子さんが京都を訪れる回を放送します。番組は55周年記念特集でアーカイブ映像を交え、永六輔さんゆかりの京都をめぐる内容です。
越前蕎麦倶楽部、6月に再開へ
福井駅南通り再開発で3月に営業を終えた越前蕎麦倶楽部が、宝永の新施設で6月再開を目指しています。改修費は福井特化のクラウドファンディング「ミラカナ」で4月30日まで募っていると伝えられています。
芝桜の小道が今年も開園
ヤマサ蒲鉾の『芝桜の小道』が4月11日から無料で開園します。兵庫・夢前の丘陵に約21万株の芝桜が植えられており、4月中旬に見頃の可能性があると伝えられています。開園時間は午前9時〜午後5時で駐車場と入場は無料です。
最近の心温まるお話
表示:211-220ダルビッシュ有、侍ジャパンの粋な行動に感激
サンディエゴ・パドレスのダルビッシュ有選手が侍ジャパン宮崎合宿で渡したユニフォームがベンチに飾られたことに感激し、SNSで言葉を寄せました。高橋宏斗選手が手をかざす場面やファンの反応も伝えられています。
ツイステ展が六本木で開幕 声優が登場
スマートフォンゲーム『ディズニー ツイステッドワンダーランド』の展覧会が6日、東京・六本木ミュージアムで始まり、声優の岡本信彦と市川蒼がプレスイベントに登壇しました。衣装や設定資料、展示限定グッズなどが紹介され、29日まで開催されます。
佐久間大介、宮野真守の指導に感動
スノーマンの佐久間大介と日村勇紀が司会を務める『サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆』で、宮野真守が声優の役作りや演技指導を披露。佐久間は学びが多かったと語り、放送後には未公開シーンを含む特別版がTVerで配信されます。
朝ドラ出産回のオフショに反響
俳優トミー・バストウが自身のインスタで、朝ドラ『ばけばけ』第110話の出産シーンに合わせたオフショットを公開しました。劇中の赤ちゃんを思わせる人形を抱え、作品への思いをつづった投稿には祝福の声が寄せられています。
イオンセントラルスクエア静岡が開業、入場制限も
静岡市駿河区のアピタ跡地に「イオンセントラルスクエア静岡」が2026年3月6日に開業しました。子育て世代向けを中心とした40の専門店が入り、開店直後には約1,600人が列を作り、食料品売り場で入場制限がかかったと伝えられています。地元産の鮮魚や地域最大級の冷凍食品約1,200品目などをそろえています。
WashiONが諏訪赤十字病院に1000万円を寄付
下諏訪町の電気接触関連機器製造会社WashiONが4日、諏訪赤十字病院に1000万円を寄付しました。地域医療体制の充実に役立ててほしいとしており、寄付は2年連続です。病院は資金を高度医療機器の整備費に充てる方針で、寄贈式には同社の武市里枝社長が出席しました。
広島特別支援学校のものづくり、ルワンダとカンボジアへ
広島市立広島特別支援学校の生徒が制作した教材や作品が、なかよし学園の3R-Forum講演会(2月26日)で報告されました。ルワンダやカンボジアの教育・難民支援の現場で活用された事例と、循環型学習モデル「CoReループ」の実践、UNESCO IEAでの掲載が紹介されました。
おすすめ記事の配信予定(3月7~13日)
山陰中央新報の配信予定は、松江市が保存期間満了の公文書を閲覧できる文書館を設置する計画と、松江の若者の進路、松江少年鑑別所での初の学生ボランティアなどを伝えています。配信予定は変更の可能性があります。
グリーンズ四日市で初のファミリーデー開催
株式会社グリーンズは2026年2月23日、四日市本社で創業以来初の「ファミリーデー」を開催し、従業員と家族合わせて62名が参加しました。社長挨拶や本社見学、子ども向け接客体験のほか、オリジナルスイーツ「Grissier」の試食や地産地消メニューの提供などが行われ、感謝と理解を深める場としました。
長野さんが語る 絵本と紙芝居
絵本作家の長野ヒデ子さん(84)が2月23日、長崎県平戸市で講演し約90人が聴講しました。代表作が長男出産の体験に基づくと明かし、紙芝居実演や次作のエピソード募集を呼びかけました。
