心温まる話
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今日の3つ
有森裕子、京都をゆったり巡る旅
読売テレビ・日本テレビ系の『遠くへ行きたい』が12日放送で、マラソンメダリストの有森裕子さんが京都を訪れる回を放送します。番組は55周年記念特集でアーカイブ映像を交え、永六輔さんゆかりの京都をめぐる内容です。
越前蕎麦倶楽部、6月に再開へ
福井駅南通り再開発で3月に営業を終えた越前蕎麦倶楽部が、宝永の新施設で6月再開を目指しています。改修費は福井特化のクラウドファンディング「ミラカナ」で4月30日まで募っていると伝えられています。
芝桜の小道が今年も開園
ヤマサ蒲鉾の『芝桜の小道』が4月11日から無料で開園します。兵庫・夢前の丘陵に約21万株の芝桜が植えられており、4月中旬に見頃の可能性があると伝えられています。開園時間は午前9時〜午後5時で駐車場と入場は無料です。
最近の心温まるお話
表示:201-210伊藤忠のそだキャリ+と子育て
伊藤忠商事が3月に始めた社員向けの両立支援サービス「そだキャリ+」を紹介します。コーチングを軸に個別・グループ・ペアの支援を提供し、山口もえと小籔千豊が登壇して自身の子育て経験を語ったと伝えられています。
飯山市のこども祭り きのこ汁とバルーンアート
飯山市の市子ども館「きらら」で7日にこども祭りが開かれ、工作やきのこ汁の振る舞いがありました。飯山高校JRC部の生徒がバルーンアートを作り、親子連れでにぎわいました。
市川市動植物園におさるーむ開園
市川市動植物園は共有放し飼い施設「おさるーむ」を20日に開園します。内覧会ではリスザルが新設の通路を渡る様子が見られました。昨年のふるさと納税を活用したGCFで約1043万4千円の寄付を集め、3種のサル舎を高さ3メートルの通路で結ぶ構造になっています。
2地域居住の移動・宿泊費を助成
政府は2026年度に『ふるさと住民登録制度』を開始し、年3回以上の地域活動を条件に地方への移動・宿泊費などを助成するプレミアムと簡易登録のベーシックをスマホアプリで提供予定です。デジタル庁と総務省が予算を計上し、総務省は10年で利用者1千万人を目指すとしています。
愛の都市訪問が福祉団体に寄贈
静岡県民の募金で福祉活動を支える「愛の都市訪問」の寄贈式が静岡市で開かれ、2026年の63回目では県内5団体に送迎用車両やタブレットが贈られました。式では目録が手渡されたと伝えられています。
JA共済連沖縄、ひとり親へ観戦券贈呈
JA共済連沖縄は4日、県内のひとり親家庭の子ども向けに琉球ゴールデンキングスの試合観戦チケット200人分を県母子寡婦福祉連合会に贈呈しました。寄付は4回目で累計は800人分です。関係者は観戦を通じて子どもたちの成長につながることを期待しています。
チェコ代表で再会 栗山英樹とハジム監督の一枚
WBCでチェコ代表はチャイニーズ・タイペイに0-14で敗れ、1次ラウンド敗退となりました。試合前にチェコ側が栗山英樹氏とパベル・ハジム監督の再会写真を投稿し、NPBや栗山氏からの支援への感謝が伝えられています。
WBCで見られた黄色い帽子の子どもたち
WBC公式Xが東京ドームでの校外学習の様子を投稿しました。黄色い帽子をかぶった子どもたちが観客席で試合を観戦する動画に、海外ファンから「日本のミニオンズみたい」など多くの好意的な反応が寄せられています。
りくりゅうが『王様のブランチ』に生出演
ミラノ・コルティナ五輪で金メダルを獲得したペア「りくりゅう」(三浦璃来、木原龍一)がTBS『王様のブランチ』に生出演し、首にメダルを掛けて登場しました。三浦は帰国後に「2日に1回くらいお寿司を食べている」と話しました。
柏原竜二さん、36歳で初めてドラクエ開始
東洋大OBで“2代目・山の神”と呼ばれた柏原竜二さんが4日、自身のXで36歳にして初めて『ドラゴンクエスト』をプレイすると明かしました。フォロワーの質問に対してはシリーズ1作目から始めると返信し、多くの反応が寄せられています。
