心温まる話
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今日の3つ
近鉄百貨店 ハルカスで鹿児島編始動
近鉄百貨店はあべのハルカス近鉄本店で地方創生プロジェクト「ハルカス・ニッポン博覧会 地方創生 発見の旅」を始動します。第1弾の鹿児島編は5月6日から全館で食や伝統工芸、祭りの魅力を発信します。
商船三井の株主優待で寄付受領
特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパンが、株式会社商船三井の2024年度株主優待カタログギフトを通じた寄付金を受領しました。寄付はカタログ内の「寄付コース」を選んだ株主分と未申込分の相当額の一部が対象です。
久慈暁子、第1子妊娠と資格取得を報告
久慈暁子さんがインスタグラムで「児童英語インストラクター」資格を取得したと報告しました。アメリカ滞在が学びのきっかけで、アリゾナでの英会話やDuolingoの165日連続など継続的な努力を明かしています。投稿には祝福の声が寄せられ、第1子妊娠も既に発表しています。
最近の心温まるお話
表示:101-110佐賀県へ寄付 イオン九州が森川保全に150万円
イオン九州は「環境特別WAONボーナスポイント」の一環で、佐賀県の「森川海人っプロジェクト」に150万3209円を贈呈しました。中川社長が山口知事に目録を手渡し、昨年10月分の約450万円は九州内の複数団体にも配分されたと伝えられています。
五福公園にベンチ寄贈
県内の住宅関連企業らで構成するE&C21は設立25周年を記念して、富山市の五福公園に幅1・8メートルのベンチ1基を寄贈しました。ベンチは昨年開店のスターバックス隣の遊具エリアに設置され、県のスポンサー制度を活用した寄贈は五福公園で5基目と伝えられています。
鹿児島セブン15周年フェアの限定5品
セブン‑イレブンは鹿児島出店15周年を記念し、3月27日〜4月9日に県内218店舗で記念フェアを実施します。ご当地メニュー計5品を発売し、対象売上の1%を地域の子ども食堂に寄付すると伝えられています。期間限定で「コーヒーサンド ホイップクリーム2倍」などが並びます。
武雄観光ガイドと敬徳高生を表彰
国際ソロプチミスト佐賀西部は19日、武雄市で表彰式を開き、武雄温泉観光ボランティアガイド友の会に社会ボランティア賞、敬徳高奉仕委員会に学生ボランティア賞を贈りました。両団体の活動歴や受賞者の謝辞が紹介されました。
ファミマ、アラスカ産シーフードのおむすび発売
ファミリーマートは3月24日から、アラスカ産シーフードを使ったおむすび2品を全国で発売し、売り上げの一部をアラスカの持続可能な漁業支援に寄付します。対象は紅鮭ほぐしと生たらこ(295円)と手巻辛子明太子(235円)、期間は4月20日までです。
炎鵬、後輩の手紙で奮起
大相撲の炎鵬が母校・金沢市大徳小の児童から50通の手紙を受け、届いた日に春場所で見事5勝目を挙げました。学校は新入幕時から応援ボードを置き、けがで幕下に陥落した後も専用ポストで励ましを届けてきたと伝えられています。
別海町で食肉加工場稼働 北一ミートに北洋銀ファンド出資
北一ミートと北洋銀行、別海町は廃校を改築した食肉加工場を7月に稼働すると発表しました。整備費約6000万円のうち3000万円は北洋銀の地域活性化ファンドからの出資で、ふるさと納税の返礼品加工や地元雇用の創出を目指します。
横浜の国際園芸博、制服を公開
横浜市で開かれる2027年の国際園芸博覧会で、受付や公式ボランティア用のユニホームが公開されました。村田製作所の子会社ピエクレックスが主導する企業共同体チーム・ピーファクツが制作し、端材や着用済み衣類を会場内で堆肥化して花壇に活用する予定と伝えられています。戸田建設やメーカーズシャツ鎌倉など6社の参画も発表されました。
小原正子の次男が表彰
クワバタオハラ・小原正子さんがブログで、9歳の次男・誠八くんが小学校の終業式で全校の前で表彰されたと報告しました。長男も昨年同様に選ばれており、家族で喜びを分かち合ったと伝えられています。
サマーミューザKAWASAKI 2026 全ラインアップ発表
ミューザ川崎シンフォニーホールで7月25日〜8月11日に開かれる「フェスタ サマーミューザKAWASAKI 2026」が、18日間・18公演の全ラインアップを発表しました。東京交響楽団をはじめ首都圏の9団体に仙台フィルが加わるほか、パイプオルガンやジャズ、こども向け、公演前トークなど多彩な企画が並びます。チケットは4月27日一般発売です。
