心温まる話
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今日の3つ
近鉄百貨店 ハルカスで鹿児島編始動
近鉄百貨店はあべのハルカス近鉄本店で地方創生プロジェクト「ハルカス・ニッポン博覧会 地方創生 発見の旅」を始動します。第1弾の鹿児島編は5月6日から全館で食や伝統工芸、祭りの魅力を発信します。
商船三井の株主優待で寄付受領
特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパンが、株式会社商船三井の2024年度株主優待カタログギフトを通じた寄付金を受領しました。寄付はカタログ内の「寄付コース」を選んだ株主分と未申込分の相当額の一部が対象です。
久慈暁子、第1子妊娠と資格取得を報告
久慈暁子さんがインスタグラムで「児童英語インストラクター」資格を取得したと報告しました。アメリカ滞在が学びのきっかけで、アリゾナでの英会話やDuolingoの165日連続など継続的な努力を明かしています。投稿には祝福の声が寄せられ、第1子妊娠も既に発表しています。
最近の心温まるお話
表示:71-80愛知県、アジア大会で高校生ボランティア募集
大村知事は3月31日の記者会見で、アジア・アジアパラ競技大会に向け高校生ボランティアを募集すると発表しました。観戦客のもてなしや地元産品のPRが主な役割で、募集期間は3月31日〜6月5日。参加者にはオリジナルユニホームと活動日の観戦チケットが提供されます。大会公式ボランティア(18歳以上)とは別枠です。
コクヨとコノユメPLUS、端材で描く親子アート会
コクヨとコノユメPLUSが協働し、ノート製造で出る端材や廃材を使った親子向け体験イベントを4月6日に品川で開きます。サステナブルな背景やものづくりの話を交え、子どもの環境を考える力を育む内容で参加は無料と伝えられています。
君が最後に遺した歌の感想
映画.comのレビューでは、若手アイドル生見愛瑠のギターや歌の練習の成果が伝わり、嘘のない演技が評価されていると伝えられています。道枝駿佑との共演では生見に軍配が上がったようだとし、周囲の俳優陣も個性にあふれエンドロールまで心温まる作品になっているとまとめられています。
信組ゆきぐに奨学金10期で89人認定
ゆきぐに信用組合は、ひとり親世帯の高校生向け給付型奨学金「信組ゆきぐに奨学金」第10期で89人を認定しました。月5千円を1年間、入学準備金3万6千円、卒業祝い1万円を支給し、南魚沼市など3会場で認定式を行いました。
京都銀行、京都サンガのアカデミーに200万円寄付
京都銀行が京都サンガF.C.の育成組織サンガアカデミーに強化資金として200万円を寄付しました。定期預金キャンペーンでの預入総額に応じて寄付額が算出され、同キャンペーンは昨年12月から今年1月に実施されたと伝えられています。
プルタブを寄贈 三条の中学生
三条市の大島中と校区の須頃・大島両小がSDGs活動でプルタブリングを収集し、19日に三条中央ライオンズクラブに引き渡しました。新潟市からの持ち込みも含め計約20キロで、ライオンズが国内の団体を通じ車いすに交換すると伝えられています。
たまサポCONNECT開設 企業とNPOの結節点
彩の国市民活動サポートセンター(たまサポ)は、企業・自治体・教育機関・金融機関とNPOをつなぐ「埼玉協創プラットフォーム-たまサポCONNECT-」を開設しました。記者説明での発表に合わせ、4月21日と5月27日に無料相談会を実施予定と伝えられています。
川崎で初の子ども食堂 40人が参加
川崎ロータリークラブは28日、初の子ども食堂「こどもおんがく食堂」を市教育文化会館で開き、子ども40人がボランティアと煮込みハンバーグを作って食事しました。エレクトーン演奏や紙芝居も行われ、発案者の岩山眞士氏は食材支援に感謝を示しました。
一礼の美学 大分の中学生の所作
3月27日朝、大分市新春日町の住吉川沿いで、男子中学生が一時停止した乗用車に向かって深々と一礼する姿が報じられました。記事は筆者の感動を伝えるとともに、電通幹部の見送りの礼や府内横丁のスナック店主の長い礼といった別の礼のエピソードにも触れています。
深川で才能と出逢う アートパラ深川2026作品募集
アートパラ深川が全国公募展「アートパラ深川大賞2026」の作品募集を発表しました。入選を約200点、入賞を約50点へ拡大し、応募締切は2026年5月10日。展示は豊洲(9月)と深川エリア(10月)で行われます。
