文化・エンタメ
ニュース一覧へ →佐久間大介、宮野真守の指導に感激
7日放送の日本テレビ系バラエティで宮野真守が登場し、佐久間大介と日村勇紀に演技指導。佐久間はアフレコを通じて「声優業に生かそう」と述べ、佐倉綾音らも声優の魅力を解説しました。TVerで特別版配信中です。
境港で水木しげる生誕祭 妖怪たちが104年を祝う
漫画家・水木しげるさんの誕生日(8日)を前に、故郷の境港市で「生誕104年水木しげる生誕祭」が7日に開かれました。妖怪の仮装をした約1500人が参加し、妻の武良布枝さん(94)らが登壇しました。
被災地を思う祈りの演奏会
立川市で9日に慰霊と復興への願いを込めたコンサート「立川3・11の祈り」が開かれます。主催のしおみえりこさんは復興はまだ終わっていないと訴え、被災した反物を用いた衣装やパッチワークの展示と演奏が行われます。入場無料で、同団体は11日に石巻でも公演を予定しています。
内博貴がソロ音楽活動を始動
元NEWSの内博貴がソロでの音楽活動を始め、長谷川大介制作の新曲「Go Your Way」を13日に配信リリースします。7月8日にはジュニア時代を含む15曲収録のアルバム「0」を配信し、4月1日から毎週1曲ずつ先行配信されます。
カラー、エヴァ30周年短編を公式で公開
カラーは、2月下旬の30周年フェスで会場限定上映した新作短編を3月8日午前0時から公式YouTubeで公開すると発表しました。削除申請の過程でアクセス情報が誤って外部に出たとして、SNS上での流出に対応するための公開だと説明しています。
羽生結弦、再始動で新演目披露
羽生結弦さんがアイスショー「notte stellata 2026」の初日に公の場での演技を再開し、新演目を2曲披露しました。故坂本龍一さん作曲の「Happy End」では東北ユースオーケストラと共演し、和の「八重の桜」も披露して被災地への祈りを込めた公演になっています。
ウィキッド 永遠の約束の感想
前作を好んだレビュアーがIMAX・字幕で鑑賞。本作はオズ社会の差別や多様性を広く描きつつ、グリンダとエルファバの関係性も丁寧に描写されていると評価しています。ミュージカルの流れや特定の演技場面を高く評価し、公開間隔への苦言も記しています。
パラリンピック開会式 日本選手は2人で入場
第14回冬季パラリンピックがベローナの円形闘技場で開幕しました。会場参加は遠隔開催に伴い各国で制限され、日本は中村俊介選手と福西朱莉選手の2人が入場行進しました。障害者パフォーマーによる「ロミオとジュリエット」も披露されました。
宇多田ヒカル、ちびまる子の新エンディング担当
宇多田ヒカルがXで、アニメ『ちびまる子ちゃん』の新エンディング曲『パッパパラダイス』を担当すると発表しました。さくらももこさんの作品に受けた影響を語り、現在の斉藤和義の曲から約6年半ぶりの変更となることを明かしています。3月29日の春の1時間スペシャルで初公開される予定です。
誕生70周年のミッフィー展が福岡三越で開かれています
福岡三越で開かれている誕生70周年のミッフィー展。絵本全32作の原画やスケッチ約200点を日本で初めて集め、ディック・ブルーナの創作の軌跡や色彩表現を紹介します。会期は29日まで。
永瀬正敏のトルコ写真
朝日新聞の誌面で永瀬正敏が撮ったトルコの写真が紹介されています。1966年宮崎県生まれの俳優で1983年にデビューし、国内外で受賞歴があり、写真家としても個展や写真集を多数発表しています。
廃校で育むNPOの生物部
香川県まんのう町の廃校舎で、中学生や高校生らが参加するNPOの生物部が活動しています。みんつく香川の取り組みで、2024年創部、約10人が研究や展示に取り組み、これまでに論文の発表や生き物教室を行い、毎週土曜に常設展示室を一般公開しています。
佐々木彩夏、生放送で感極まる
ももクロの佐々木彩夏が深夜の生放送で自身の結婚について自ら報告し、ファンからの温かいメッセージに感極まる場面がありました。報道陣の取材では今後もアイドルとして活動を続け、パフォーマンスで恩返ししたいと述べています。
佐々木彩夏が結婚報告 ももクロ仲間が祝福
佐々木彩夏さんが5日にインスタグラムで結婚を発表し、6日深夜の生放送でも自ら報告しました。公表前にメンバーへ直接伝え、高城れにさんは泣いて喜び、百田夏菜子さんと玉井詩織さんも祝福したと伝えられています。
佐々木彩夏が生放送で結婚報告 今後もアイドル宣言
ももいろクローバーZの佐々木彩夏は、5日の結婚発表を受け6日深夜のラジオでファンに生報告し、放送後に有楽町のスタジオで報道陣に対応しました。選曲を通じて感謝と今後もアイドルであり続ける意志を伝えています。
日本版「女性の休日」、ジェンダー平等への一歩
ドキュメンタリー『女性の休日』は、半世紀前のアイスランドで女性の大規模な一斉休業を描いており、日本でも共鳴が広がっています。国際女性デー前後に全国でストライキやスタンディング、イベントなどが計画され、言論サイトRe:Ronは特集や対談で発信しています。
ウィキッド 完結編を観て
劇団四季の舞台から十年以上を経て公開された映画の完結編を、レビューは総じて好意的に受け止めています。動物の出番増加やグリンダの過去描写、衣装・セットの充実が評価される一方で、前後編合わせて五時間超の長尺や砂漠描写など好みが分かれる点も指摘されています。
佐久間大介、映画「スペシャルズ」封切りに感無量
内田監督のオリジナル作『スペシャルズ』が全国公開を迎え、Snow Man佐久間大介の単独初主演作が封切りとなりました。個性的な殺し屋たちがダンス大会出場を目指す物語で、初日舞台挨拶では出演者によるダンス披露や大歓声が起き、続編の可能性にも触れられました。
NESMITH夫妻に第1子の男児誕生
EXILE NESMITH(42)と妻でロックバンドHEY-SMITHのトロンボーン担当かなす(40)がインスタグラムで第1子の男児誕生を報告しました。母子ともに健康で、二人は音楽と笑顔にあふれた家庭を築いていきたいと伝えています。
ドキュメンタリー映画『聴く隣人のいるところ』6月6日公開
早川嗣監督が母校・愛真高校の全寮制生活に1年密着した劇場長編デビュー作です。全校34名の共同生活や対話の営みを記録し、故本橋成一氏の最後のプロデュース作品として6月6日に公開され、ポスターと特報が披露されました。
柴犬とペットモデルの舞台裏
アニマルプロのトレーナーに聞いたペットモデルの現場事情。柴犬は特に仕事が多く、トレーナー同伴での派遣やフレンドリーチェック、3ポーズ審査といった合格率約20〜30%の厳しいオーディションが特徴です。うさぎやヘビの起用例にも触れています。
佐久間大介、ダンスで変わった幼少期
Snow Manの佐久間大介が『徹子の部屋』で、幼少期の引っ込み思案からダンスとの出会いで表現を得た経緯や、中学で自分を変える決意をしたこと、大学進学を“保険”とした背景、入所15年を経て27歳でCDデビューしたことを振り返りました。
嵐、新曲「Five」MV公開
嵐の新曲「Five」のミュージックビデオが5日に公式YouTubeで公開されました。楽曲は4日に配信が始まり、約5年5カ月ぶりの新曲と伝えられています。公開から30分で再生回数は2万回を超え、オリコンのデイリーでストリーミングとデジタルシングルの同時1位となり、配信初日の再生数はオリコン史上最高の320万8857回を記録しました。
KAZUKIが結婚と妊娠を報告
KAZUKI(DOBERMAN INFINITY)が5日、インスタグラムのストーリーズで結婚と交際相手の妊娠を報告しました。感謝を述べ、家庭を持ち男としてもアーティストとしても成長して作品やステージを届けたいと記しています。
スペースワン、カイロス3号機の飛行中断
宇宙新興企業スペースワンは5日、和歌山県串本町の発射場から全長18メートルの小型ロケット「カイロス」3号機を午前11時10分に打ち上げました。機体が姿を現すと見学場で歓声が上がりましたが、その後、自律的に機体を破壊するシステムが作動して飛行が中断しました。午後に同社は記者会見を開き、社長は期待に応えられず残念だと述べました。
皇位継承で高市発言と旧宮家の課題
高市首相が「男系男子に限定」と述べたとされる答弁が波紋を呼んでいます。記事は旧宮家からの養子受け入れ案に年数や断絶、内情などの障害があり、女性天皇や女系天皇の道を残す議論が現実的になっていると指摘しています。
佐々木彩夏の結婚をももクロが祝福
ももいろクローバーZの佐々木彩夏さんが5日、自身のインスタグラムで結婚を発表しました。これを受けグループ公式サイトでは百田夏菜子、玉井詩織、高城れにが祝福コメントを掲載し、幼少期の思い出や幸せな家庭への願いを伝えています。
BTSが復帰コンサートを予告
BTSが公式SNSでカムバック予告映像とポスターを公開しました。映像はARMYの歓声から始まり、メンバーが「本当に会いたい」と再会への思いを語り、RMの英語ナレーションや英語の呼びかけ文言も含まれていました。アルバム『ARIRANG』は20日発売、21日に光化門広場でコンサートが行われると伝えられています。
timelesz、逆風でも前へ
日本テレビは4月改編でバラエティ『timeleszファミリア』を4月19日から日曜午後(毎週14:00、関東ローカル)に投入すると発表しました。柏原萌人Pは、逆風にあるtimeleszを「守れる家」のような番組にし、若手制作チームで「この先10年」を描いていく意向を示しています。
JAと市が進める有機給食
茨城県常陸大宮市は2022年から有機農業を本格化させ、2025年11月に地元有機米へ切り換えました。野菜の供給は約25%まで進み、自治体とJA、栄養教諭が献立調整や生産者との連携を続けています。市は「最高の給食」の方針と化学肥料依存の低減や環境負荷軽減も掲げています。
