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ニュース一覧へ →公立高校の現役進学率ランキング(東京一科+旧帝大+早慶)
2025年度データを基に、大学通信の協力で全国45都道府県の公立267校を対象に「重複なし&現役で進学した割合」を指標とする「東京一科+旧帝大+早慶」への現役実進学率ランキングを作成しました。上位校には従来の名門に加え、近年躍進した学校も見られ、26位までは30%超が該当しています。
新型ベントレー コンチネンタル GT S発表
ベントレーモーターズは新型コンチネンタル GT S/GTC Sを発表しました。680PS・930Nmのハイパフォーマンスハイブリッドで0-100km/hは3.5秒、最大306km/h、EVモードで最長約80km走行が可能と伝えられています。新開発シャシーや電子制御デフなどドライバー志向の装備も特徴です。
クロード・コードが促す産業変化、日本は波に乗れるか
米国でAnthropicのクロード・コードを使った「覚醒」的な生産性向上が話題になり、vibe codingという開発思想も注目されています。一方で日本の主要メディアは報道が控えめで、利用率の差が指摘されています。
山林火災と新警報制度
太平洋側で記録的な少雨と強風が続き、山林火災が相次いでいます。今月から市町村が条例に基づく注意報・警報を出せるようになったものの、発令中でも火災が発生しており、周知や制限の徹底、消防団の人手不足が課題とされています。
ドモホルンリンクルの漢方発想POPUPが日比谷で開催
再春館製作所が東京ミッドタウン日比谷で1月30日〜2月1日にPOPUP「美活カフェ 2026」を開催しています。漢方発想の体験や、1月7日にリニューアルした「基本4点」のタッチアップ、LINEを使ったAI肌分析など4つのコンテンツで美活を体感できます。
情報セキュリティ10大脅威 2026 公開
IPAが公表した「情報セキュリティ10大脅威 2026」では、組織部門でランサム攻撃とサプライチェーン攻撃が上位を保ち、3位にAIの利用を巡るサイバーリスクが初めて入りました。個人部門は五十音順で複数の脅威が列挙され、詳細は2月下旬以降に順次公開される予定です。
大規模災害への備え 官民連携を模索
県警と警備会社セコム静岡本部などが初の勉強会を開き、南海トラフ地震や台風に伴う竜巻などを想定して災害時の役割分担や情報共有、ヘリ・ドローンの活用といった連携案を話し合いました。今後の具体的な日程は現時点では未定と伝えられています。
サムスン、のぞき見防止機能を開発
サムスン電子が、斜めから見ると機密部分が真っ黒に見える新しいプライバシー保護機能を開発したと発表しました。特定アプリや通知表示時に他者から見える情報を制御し、近日発表予定の次期Galaxyに搭載するとしています。仕組みの詳細は公表されていません。
iPhoneの衛星通信とメッセージ機能
iPhone 14以降の端末で、携帯電波の届かない場所でも衛星経由でメッセージ送受信が可能になりました。日本では2025年12月9日から提供が始まり、iOS18と有効なSIMが条件で、アクティベーション後2年間は無料とされています。
コロプラ、スイッチ向け新作を発売
コロプラが初の家庭用ゲーム機ソフトとして、2025年配信の『神魔狩りのツクヨミ』をニンテンドースイッチ向けに移植し、4月23日発売・3960円で提供します。作品名を『KAZUMA KANEKO'S ツクヨミ』に変更し、モバイル版でAIが生成した人気の3600点のイラストを収録しますが、自動生成機能は搭載しません。
スペースXとxAIが合併協議
イーロン・マスク氏が率いるスペースXとxAIが、スペースXの年内上場に先立ち合併に向けた協議を進めていると報じられています。合併はxAI株をスペースX株と交換する形になる見通しで、ネバダ州に新たな事業体が設立されている一方、評価額や実現時期は流動的と伝えられています。
東北の大雪予想 31日朝まで
気象庁は強い冬型と低気圧の影響で、東北地方の日本海側北部を中心に31日朝まで山沿いで最大50センチの降雪が予想されると伝えています。海上では強い西寄りの風も見込まれ、発達した雪雲が続けば警報級となる可能性があるとされています。
コスモエネルギーと北海道大学がAI共同研究を開始
コスモエネルギーホールディングスと北海道大学は1月5日、先端的なAI・データ解析技術を活用する共同研究契約を締結しました。実用的なソリューションで操業現場の課題解決や次世代エネルギー分野の価値創出をめざすとしています。
韓国軍の2026方針:即応体制とAI活用
韓国で李在明大統領が記者会見を開く一方、安圭伯国防部長官は陸海空軍と海兵隊から今年の業務報告を受けました。各軍は即応態勢の確立を最優先とし、AI活用を共通方針に掲げ、ドローン育成や2040年に向けた兵力構想を打ち出しています。
朝日賞など贈呈、QRコード原さんと小田凱人さんが喜び語る
2025年度の朝日賞など合同贈呈式が29日、帝国ホテルで開かれました。妹島和世さんや吉田裕さんらが受賞の喜びを語り、QRコードの原まさひろさんや朝日スポーツ賞の小田凱人さんも受賞やメッセージを寄せました。
東北で投票所の時間短縮 衆院選
2月8日投開票の衆院選で、東北の自治体が豪雪や安全確保を理由に投票所の開所を遅らせたり閉所を早めたりする対応を相次いで決めています。公職選挙法は一定範囲での変更を認め、選挙管理委員会は投票時間の確認や期日前投票の利用を呼び掛けています。
中国、5年で宇宙AIデータセンター構想
中国航天科技集団(CASC)が今後5年以内に宇宙空間でギガワット級のAIデータセンターを構築する方針をCCTVが報じました。クラウドとエッジ、端末を統合し地上データを宇宙で処理する計画で、スペースXの衛星計画(2─3年)に対抗する意図も伝えられています。
LINE、国内月間利用者が1億を突破
コミュニケーションアプリ「LINE」の国内月間利用者が2025年12月末時点で1億ユーザーに達しました。LINEヤフーは特設サイトを開設し、歴史紹介や記念壁紙の配布、抽選でアプリアイコン柄のクッションが当たるSNSキャンペーンを実施します。
MVNO新規参入のポイント
格安SIM需要の拡大を受け、MVNOへの新規参入が増えています。記事はMVNOの仕組みやMNO/MVNEの違い、事業化の工程、法的手続きや低コストの代理店販売などの選択肢を整理しています。
NYダウ小幅反発 半導体が支え
28日の米株式市場でNYダウは小幅に反発し、半導体などハイテク株が相場を支えました。FRBはFOMCで政策金利を据え置き、声明で景気認識を上方修正しましたが市場の反応は限定的でした。主要ハイテクの決算発表を控え様子見ムードが強まりました。
AI競争を専門家50人と読み解く
日経デジタルガバナンスが50人超の専門家とともに、国家・企業のAI競争や規制、著作権問題、実装の影響を整理して伝えます。評価指標の刷新でGPT-5.2が2025年12月の総合首位となっています。
米株は一進一退、S&P500が7000超
28日の米株はダウが一進一退で始まり、ハイテク株の支えでS&P500は一時、算出以来初めて7000を上回りました。午後のFOMC結果や主要ハイテクの決算発表を控え、方向感が定まりにくい展開です。
Ryzen 7 9850X3Dの実力を検証
AMDの新CPU「Ryzen 7 9850X3D」はブーストクロックを400MHz引き上げたモデルで、国内発売は2026年1月30日。96MBの3次キャッシュを搭載し、低画質設定でのフレームレート向上やレンダリングでのわずかな高速化が確認されています。消費電力や温度は大きな懸念はないと報告されています。
TeNQで宇宙兄弟2026展へ
東京ドームシティのTeNQで開催中の「宇宙兄弟2026」展を見学しました。常設の宇宙解説や匂いの再現、重力体験に加え、企画展では名セリフや人物相関図が展示され、月探査を模したバーチャル体験も楽しめる構成になっていると伝えられています。
米銀、預金がステーブルコインに移る可能性
スタンダード・チャータードは、ドル裏付けのステーブルコインが2028年末までに米国の銀行から約5000億ドルの預金を移すとする試算を示しました。地方銀行への影響や、利息支払いの抜け穴にも触れています。
アンチグラビティでエージェントファースト入門
Googleが2025年11月に公開したAIエージェント搭載IDE「Antigravity(アンチグラビティ)」を紹介します。VS Code互換の操作感と、エージェントが計画・実行する「エージェントファースト開発」、統合ブラウザやアーティファクト生成、複数モデル対応などの主要機能を概観します。プレビュー版はGmailで利用可能です。
ディープマインド、気象分野で連携
ディープマインドの東京拠点は2023年開設後に拡大し、Geminiの日本語強化やウェザーニューズ、吉本興業グループとの連携を通じてAIモデルの研究開発を進めています。拠点の人員は開設後約2年で4倍程度になったと伝えられています。
CES 2026で現代自動車の存在感高まる
現代自動車はCES 2026でボストン・ダイナミクスの人型ロボット「Atlas」など多様なロボットを公開し、株価が1月上旬から急伸して時価総額が100兆ウォンを超えました。グループ全体でAIロボティクス事業を強化する姿勢が示されています。
指定校推薦枠が消えた後にICU合格
関西の中高一貫校に通う男子生徒は高1で1年間カナダに留学後、帰国して成績を保ちながら指定校推薦を期待していましたが、学校から枠がなくなったと知らされます。家族で総合型選抜に切り替え、探究活動「茶育」を軸に準備を進めた結果、国際基督教大学(ICU)に合格し進学を決めました。
ブルーロック実写、潔世一役に高橋文哉
実写化が発表されていた漫画『ブルーロック』の主人公・潔世一役を高橋文哉が演じると明らかになり、中国のSNSで反応が出ています。公式は主要キャストを2月6日まで毎日1人ずつ発表する予定です。
