心温まる話
ニュース一覧へ →小さなやさしさを集めました。
今日の3つ
妙高市と新潟大、腎疾患で協定締結
妙高市と新潟大学が腎疾患の診療や予防で連携する協定を結びました。市は寄付講座「腎疾患診療ネットワーク講座」を設け、新潟大は県厚生連けいなん総合病院へ常勤1人・非常勤2人の医師を派遣します。市の健康診断や診療データを大学で分析し、予防や早期発見に役立てると伝えられています。
香川愛生、初トレカ披露
将棋の香川愛生女流四段がファーストトレカの発売記念イベントに出席し、撮影を振り返りました。昨年10月に都内で撮影し、着物や浴衣のほかメイド服やキャミソール姿など8パターン、計121種類が封入されています。30代として新たな活動を模索したと語っています。
祖父江大輔が思わずガッツポーズ
元中日投手の祖父江大輔さんが19日のメ~テレ中継で解説を担当し、大島洋平選手の適時打に思わずガッツポーズを見せました。隣の解説で同席した谷繁元信さんから「解説はファンになっては」と注意され、祖父江さんは謝罪しつつチーム愛を示す場面で解説席は和やかになりました。
最近の心温まるお話
表示:561-570お金持ちの「お金の使い方」基準4つ
お金持ちに見られる支出の考え方を、シニア期を念頭に4つに整理しています。経験重視、固定費の見直し、必要性と質の重視、人間関係への投資が主な特徴とされています。生活の満足感や長期的な支出の管理につながる視点を紹介します。
有安杏果の午の編みぐるみ
元ももクロの有安杏果がインスタで恒例の干支の編みぐるみシリーズ最新作・午(うま)を披露しました。茶色のボディや白い口まわりなどを丁寧に仕上げ、これで十二支のうち8種がそろったと伝えられています。コメント欄には完成を称える声が寄せられました。
中村江里子、ミラノで家族5ショット公開
ミラノ在住の元フジテレビアナウンサー中村江里子さんがインスタグラムで家族5ショットを公開しました。2014年から年末に撮影しているパリ在住のフォトグラファー武田さんとの恒例写真で、子どもたちの成長やファンの反応が寄せられています。25年8月に発表したミラノへの短期移住中の投稿です。
浦上おたすけ会発足 有償ボラで支え合い
奄美市名瀬の浦上公民館で、日常の小さな困りごとを住民同士で有償で支え合う「浦上おたすけ会」が発足しました。高齢者や子育て世帯を想定し、30分350円のチケット制で利用会員を募ります。
鹿島学園高 サッカー部報告会
鹿島学園高の男女サッカー部が1月16日、同校で報告会を開き、全校約700人が参加しました。男子は全国高校選手権で準優勝、女子は全日本女子選手権で3位となり、主将や監督が応援への感謝を述べました。
エプソン、スケート支援で寄付
セイコーエプソン(諏訪市)が地域のスケート文化活性化を目的に、茅野市へ200万円を寄付しました。市は寄付金を初心者向け教室などの裾野拡大に充てる方針で、寄付は昨年12月下旬に行われ、14日に感謝状が贈られたと伝えられています。
NAME LANDでぐんまちゃん絵文字配信
カシオは1月14日、ラベルプリンター「NAME LAND」向けに群馬県キャラクター「ぐんまちゃん」の絵文字コンテンツ配信を開始し、同時に県のこども支援プロジェクトへの参画も発表しました。対応機種や活用例も示されています。
京都市、キーウ市へ学習用パソコン約500台を寄付
京都市は市立小中学校で使っていた学習用パソコン約500台をウクライナのキーウ市に寄付すると発表しました。輸送はJICAが負担し、改修費は市民の寄付金で賄われ、新学期の9月をめどに届けるとしています。これまでにも姉妹都市として物資や寄付を続けてきました。
埼玉りそななどが不要衣類を寄付
埼玉りそな銀行とさいたま市内の3社が従業員らの不要衣類775点を集め、ひとり親世帯や生活困窮世帯を支援する「なないろフードパントリーさいたま」に寄付しました。物価高で子育て世帯の負担が増す中、企業の連携による支援の枠組みを広げる考えが示されています。
福岡週末イベント カメラ博や半額セール
福岡各地で今週末、マルシェや黄金展示、クラシックカメラ博、臨海3Rのリユース半額セール、カピバラの暖炉イベントなどが開かれます。各イベントは開催日や時間が異なり、詳細は主催側の案内に従います。
