心温まる話
ニュース一覧へ →小さなやさしさを集めました。
今日の3つ
妙高市と新潟大、腎疾患で協定締結
妙高市と新潟大学が腎疾患の診療や予防で連携する協定を結びました。市は寄付講座「腎疾患診療ネットワーク講座」を設け、新潟大は県厚生連けいなん総合病院へ常勤1人・非常勤2人の医師を派遣します。市の健康診断や診療データを大学で分析し、予防や早期発見に役立てると伝えられています。
香川愛生、初トレカ披露
将棋の香川愛生女流四段がファーストトレカの発売記念イベントに出席し、撮影を振り返りました。昨年10月に都内で撮影し、着物や浴衣のほかメイド服やキャミソール姿など8パターン、計121種類が封入されています。30代として新たな活動を模索したと語っています。
祖父江大輔が思わずガッツポーズ
元中日投手の祖父江大輔さんが19日のメ~テレ中継で解説を担当し、大島洋平選手の適時打に思わずガッツポーズを見せました。隣の解説で同席した谷繁元信さんから「解説はファンになっては」と注意され、祖父江さんは謝罪しつつチーム愛を示す場面で解説席は和やかになりました。
最近の心温まるお話
表示:551-560世界バラ会議の展示、福山で開幕
世界バラ会議福山大会を振り返る展示が1月20日、福山市のリーデンローズで始まります。記念メダルやボランティアのTシャツ、デニム製のウエディングドレスなど約30点を紹介し、入場無料で9月末まで開催されます。
黒田朝日、都道府県対抗駅伝で弟との笑顔披露
青学大の黒田朝日選手がインスタグラムで都道府県対抗男子駅伝を振り返りました。箱根での活躍を経て3区を23分50秒で走り、岡山代表の過去最高となる4位入賞に貢献。弟との笑顔写真なども投稿しています。
キッズエンジニアin東北でウインドカー工作教室開催
ヤマハ発動機は2025年11月22日に仙台で開かれた「キッズエンジニアin東北」第10回に出展し、ウインドカー工作教室を実施しました。参加した小学生と保護者が製作・改良を通じてものづくりの面白さや試行錯誤の重要さを体験しました。
軽井沢のほっちのロッヂ、街のリビングに
長野県軽井沢の診療所「ほっちのロッヂ」は、診療や訪問看護、デイサービス等を備えつつ、台所やアトリエを中心に年齢や状態を問わず誰でも立ち寄れる居場所を目指しています。訪問診療や季節のイベントを通じて世代を超えた交流が生まれています。
結婚式で見せた振袖の花嫁姿
母から「田舎っぽくて地味」と言われた黒引き振袖を、Xユーザーのゆかりさんが神前式で角隠しとともに披露。小物や日本髪の工夫で絢爛な和装に仕上げ、投稿は大きな反響を呼んでいます。
トロン:レガシー 前作からの進化を感じる
映画レビューをもとに『トロン:レガシー』を改めて鑑賞した感想を伝えます。前作を見た上で気づきがあり、バイクやロボットの描写がよりリアルになり、続投するキャストや広がった電脳世界、映像のスタイリッシュさが印象に残った一方で、物語は平易だと評されています。
浜野浦棚田の保全へ 高校生がキーホルダー制作
玄海町・浜野浦の棚田の魅力向上に向け、唐津工業高の建築科3年生らが募金箱と木製キーホルダー約千個を製作し、15日に浜野浦夕日組合に寄贈しました。キーホルダーは100円のガチャガチャ商品で、売り上げは草刈り機の購入など保全活動に活用されています。2022年から続く取り組みです。
富樫プロジェクト始動 現代風イラストで若者へ
野々市市が中世の富樫氏を若い世代に発信する「富樫プロジェクト」を始動しました。市出身の漫画家・姫川恵梨さんに9代目家通の現代風イラストを依頼し、3月の椿まつりでお披露目する予定です。特別協賛金は目標を上回る見通しです。
ダウントン・アビー、別れと継承
映画.comに寄せられたKさんのレビューは、建物の記憶や時代の変化、世代交代に感動したと伝えます。会話の一言一言や妹イーディスの強さが胸に残り、ラストで過去の場面がよみがえって涙が出たとしています。15年間への感謝も記されています。
テルマ、93歳のやさしいリベンジ
93歳のテルマがオレオレ詐欺で奪われた金を取り戻すため、電動スクーターでロサンゼルスを駆け回るコメディ映画のレビューです。主演ジューン スキッブが実年齢で演じ、ゆるやかなスロー・アクションでほのぼのとした余韻を残します。
