心温まる話
ニュース一覧へ →小さなやさしさを集めました。
今日の3つ
妙高市と新潟大、腎疾患で協定締結
妙高市と新潟大学が腎疾患の診療や予防で連携する協定を結びました。市は寄付講座「腎疾患診療ネットワーク講座」を設け、新潟大は県厚生連けいなん総合病院へ常勤1人・非常勤2人の医師を派遣します。市の健康診断や診療データを大学で分析し、予防や早期発見に役立てると伝えられています。
香川愛生、初トレカ披露
将棋の香川愛生女流四段がファーストトレカの発売記念イベントに出席し、撮影を振り返りました。昨年10月に都内で撮影し、着物や浴衣のほかメイド服やキャミソール姿など8パターン、計121種類が封入されています。30代として新たな活動を模索したと語っています。
祖父江大輔が思わずガッツポーズ
元中日投手の祖父江大輔さんが19日のメ~テレ中継で解説を担当し、大島洋平選手の適時打に思わずガッツポーズを見せました。隣の解説で同席した谷繁元信さんから「解説はファンになっては」と注意され、祖父江さんは謝罪しつつチーム愛を示す場面で解説席は和やかになりました。
最近の心温まるお話
表示:571-580長倉小6年生が「いわきあろは」でグッズ発表
福島県いわき市の長倉小学校6年生38人が、1年間・約70時間の学習を通じて地域の歴史を学び、温泉キャラクター「いわきあろは」を題材にしたオリジナルグッズの試作品を作成しました。いわき湯本温泉観光協会とスパリゾートハワイアンズの協力を得て15日にハワイアンズで発表し、試作品はホテルハワイアンズのロビーで3月31日まで展示されています。
興和地所の新ブランドETENA中仙道西を発表
興和地所が新ブランド「ETENA」の第1弾として岡山市の賃貸マンション「ETENA中仙道西」を発表しました。設計はツズキオフィス鈴木隆で、木造の2〜3LDK中心、募集は2026年1月16日、入居は2026年3月16日予定と伝えられています。賃料は月額113,000円からです。
映画「きみの色」きなこさんの感想
レビューはゆるくほんわかな導入から始まり、聖書の一節がじんわり響く中で思わず涙が出たと伝えています。ライブシーンが3曲あり、字幕で歌詞も読めたことが余韻を深め、エンドロールやラストシーンも心に残ったとしています。
嵐電で日本酒ほろよい電車開催
JTB京都支店主催の「日本酒ほろよい電車」が1月31日と2月4日に開催されます。嵐電の貸切車内で5種類の日本酒を利き当てる企画や嵐山到着後のおでん提供があり、参加費は6,980円、20歳以上が対象でイベントページで予約を受け付けています。
子育て支援者養成講座、参加者募集 北部9町村
北部9町村のやんばる町村ファミリーサポートセンターは2月5日〜3月6日に子育てサポーター養成講座を開講します。全7回で小児看護や救急救命、発達について学べ、修了後は有償ボランティアとして活動できる可能性があります。申し込みは20日午後5時半まで、参加無料です。
都民に1万1000円相当ポイント、東京アプリで
東京都は公式スマホアプリ「東京アプリ」を通じて、15歳以上の都民に1万1000円相当のポイント付与を受け付けます。申請は2月2日開始で、受け付けは来年4月1日まで。マイナンバーカードによる本人確認が必要で、ポイントは電子決済や都有施設の入場券などに交換可能です。
旭山動物園でPayPayのキャッシュレス募金開始
旭山動物園で1月10日からPayPayによるキャッシュレス募金が始まりました。園内8か所のQRコードで100円から寄付が可能で、集まった寄付は「あさひやまもっと夢基金」に充てられます。コングラントの寄付システム経由でPayPayを利用できる仕組みです。
S15 Pro Tiが変えた持ち歩き方
チタン製の小型ポケットライト「S15 Pro Ti」を試用した記事です。最大750ルーメンのメイン灯やミニプライバー、白・黄・赤・点滅・UVを含む補助灯などを、携帯性や使い勝手の観点から伝えています。日常の細かな不便に応える道具としての面が紹介されています。
豊島区で地域福祉サミット開催
豊島区民社会福祉協議会は、2月28日に大正大学で「第17回全国校区・小地域福祉活動サミットinとしま」を開催します。多様性を主題に全国の活動者による実践報告や分科会、展示・販売、登壇者の講演や交流会が予定されています。
渋沢栄一賞を受賞 東 英弥理事長
学校法人先端教育機構の理事長、東 英弥氏が第24回渋沢栄一賞を受賞しました。構想力に基づく経営や教育・文化への継続的な貢献が評価されたもので、表彰式は2026年2月10日に埼玉県で予定されています。
