心温まる話
ニュース一覧へ →小さなやさしさを集めました。
今日の3つ
手作り雑貨でつながる きょうだいの39のおまけ屋
水沢の認定こども園で開かれる「日高こども食堂にじ」の開設日に、卒園児のきょうだい5人が家族とともにボランティア店「39のおまけ屋」を出店しました。小学3年から高校2年までの手作り雑貨を食堂利用者に無料で配り、交流の場に温かな時間を添えています。
奄美の生き物チャームがJAC機内で販売
JALのふるさとアンバサダーが企画した「奄美の生き物お楽しみチャーム」が4月1日からJACの機内販売で登場しました。大島紬とレザーの全5種で、1個につき100円を奄美の希少動物保護施設へ寄付する仕組みとし、世界自然遺産5周年を機に保全の理解を広げる狙いと伝えられています。
柳楽家の恒例行事、豊田エリー笑顔で味噌作り
女優・豊田エリーが家族でフードディレクター寺本りえ子主宰の味噌作り教室を訪れた写真をインスタグラムで公開しました。コロナ禍に発酵食品を意識して摂り始めてから約6年、冬に仕込み秋に食べる年中行事として定着していると伝えられ、ファンからは暮らしぶりや笑顔を喜ぶ声が寄せられています。
最近の心温まるお話
表示:291-300新ブログへ移行しました
店主は2月末のホームページ閉鎖に先立ち、新しい無料ブログを開設しました。2月24日投稿分から『ビンチェーロ店主のほっこり通信』で更新を始め、画像や動画の投稿も試みると伝えられています。旧ブログは月末で閲覧できなくなります。
ブイ・ゴールドの盲導犬チャリティー65回ライブ
三月二十二日にアモールショッピングセンターで、ベンチャーズ風バンド「ブイ・ゴールド」が65回目の盲導犬育成チャリティーライブを開きます。昨年末のライブで24万円を集め、累計は904万円となり、総額1000万円を目標にしています。
松戸の保護猫ハウス ろくねこ一周年セミナー
千葉県松戸市の譲渡型保護猫カフェ「保護猫ハウス ろくねこ」が開設1周年を迎え、3月1日に新松戸市民センターで記念セミナーを開催します。あわせて2026年版チャリティカレンダーの発売とサポーター制度の申し込み受付が行われます。
子どもの絵をラッピングしたトラックが100台突破
福井の運送業者ラニイ福井貨物が、社員の子や孫の絵をラッピングしたトラックが100台を超えたと報じられています。2017年導入で安全意識が高まり、人身事故は一度も起きていないと伝えられています。社会貢献の取り組みも進めています。
山内惠介、1輪車でヒット祈願
演歌歌手の山内惠介が23日、東京・富岡八幡宮で25日発売の新曲「この世は祭り」のヒット祈願を行い、1輪車を披露しました。公園での練習や子供たちの声援を紹介し、世代を超えた広がりへの期待を語っています。
丸亀製麺、ブランディング最高賞ゴールド受賞
丸亀製麺がJapan Branding Awards 2025で最高賞のゴールドを受賞しました。従業員の幸福を「心的資本」として経営に組み込み、ハピネススコアで約3万人の幸福度を定点観測して従業員体験→顧客体験→業績の好循環を設計した点が評価されています。
フードドライブ50回、香大生の食品回収
香川大学の学生グループSteeePがフードドライブ50回目を迎え、総重量は約6880キロに達しました。坂出市役所での節目回では約87キロを回収し市社会福祉協議会に寄付され、活動は県内で月1回程度続けられています。次回は3月1日に丸亀で予定されています。
ごはんの味はひとそれぞれ
歌詞は食の好みが人それぞれであることを扱い、サイゼリアや高級イタリアン、帰り道の牛丼などを対比して描いています。基準や感動は変わる一方で、誰と食べるかや日常の記憶の大切さを強調しています。
谷塚駅のイルミネーション10年
東武伊勢崎線・谷塚駅東口のイルミネーションが今冬で10回目を迎えました。地元住民らの協議会が主催し、会長の斉藤雅信さん(78)らが中心となって始め、初回の2016年は約100人で8千個の電球を点灯しました。市や業者の支援も得て続けていると伝えられています。
子ども支援に感謝状 エルスペース
エルスペース(宜野湾市)は2018年から続ける「ゆいまーる応援プロジェクト」で県社会福祉協議会から感謝状を受け、18日に沖縄タイムス社を訪れて報告しました。毎月15日午後3時までの来店人数に応じ、9店舗で1人当たり150円分の食品を購入する仕組みです。
