最新ニュース
更新を時系列でまとめて見たいときに
軽井沢のほっちのロッヂ、街のリビングに
長野県軽井沢の診療所「ほっちのロッヂ」は、診療や訪問看護、デイサービス等を備えつつ、台所やアトリエを中心に年齢や状態を問わず誰でも立ち寄れる居場所を目指しています。訪問診療や季節のイベントを通じて世代を超えた交流が生まれています。
高市首相の冒頭解散決断
高市早苗首相が通常国会の冒頭で衆議院を解散する決断をし、14日に与党幹部に伝達しました。正式表明は19日の会見の見通しで、報道では27日公示・2月8日投開票の方向と伝えられています。党内の不満や世論調査で支持率の小幅な低下も報じられています。
AI駆動開発の最新ツール
ソフト開発でAIを中心に据える「AI駆動開発」が広がっています。代表的な支援ツールは、自然言語で実装するバイブコーディング、AIにコード作成を指示するエージェンティックコーディング、仕様を基に生成する仕様駆動開発の三分類に整理できます。
貝塚市長選が告示、現職含む4人が立候補
大阪府貝塚市長選が18日告示され、現職の酒井了氏ら無所属や維新の会の新人を含む4人が出馬しました。期日前投票は19〜24日、投開票は25日で、有権者数は6万7591人です。
残業時間を減らした企業ランキング、トップ3は
『CSR企業総覧』2026年版(時点は2024年度)と2016年版(同2014年度)の従業員1人当たり月間残業時間を比較し、減少幅の大きい上位100社をランキングしました。1位は飛島建設(31.9時間減)、2位は日本オラクル(31.2時間減)、4位に伊藤忠商事、5位にエイチ・アイ・エスが入りました。
ユニコーン候補の選別進む 上場厳格化
日本経済新聞の調査で、推計企業価値が500億円を超え、1500億円超のユニコーン到達が視野に入った有力スタートアップは2025年9月時点で11社と、前年より3社減り3年ぶりの低水準でした。IPOでの投資回収が難化し、上場基準の厳格化で選別が進んでいると伝えられています。
欧州、グリーンランドに部隊派遣
フランスやスウェーデン、ドイツなど欧州各国が小規模な部隊をグリーンランドに派遣し、米国の行動を抑止してトランプ氏へ連帯を示す狙いがあると伝えられています。デンマーク側は島が売りに出されているわけではないと説明しています。
民間衛星へ、古河電工らの挑戦
古河電工やNTT、セイコーエプソンなど非宇宙系企業が宇宙事業への参入を急いでいます。古河電工は4Uの実証衛星「ふなで」を2026年10月に打ち上げ、民生品を基に開発した部品4点を高度500kmの低軌道で検証すると伝えられています。将来的にOEM/ODMによる受託製造や2035年に向けた事業化を目指す計画です。
宇宙産業、勝負の5年始まる
政府が宇宙を国家戦略技術に指定し、JAXAの宇宙戦略基金(最大1兆円)など官民の支援が強化されます。日本は技術力は高い一方で打ち上げ回数が少なく、産業の「デッドロック」解消が課題と伝えられています。
70歳バイオリニスト天満敦子さん、頸椎手術の経緯を語る
バイオリニストの天満敦子さんが21日放送の『徹子の部屋』に出演します。2022年に頸椎損傷と診断され緊急手術を受け、長期入院や絶対安静を経て現在も首に12本のボルトで固定しながら演奏を続けていると伝えられています。
JR西日本、車両更新を拡大 運賃改定も視野
JR西日本は旧国鉄時代や民営化直後に製造した車両の更新を拡大します。在来線では運行年数が30年超の車両が全体の4割に達し、有料座席を含む新造車を導入して通勤・通学や観光需要を取り込む方針です。投資増に対応するため、民営化以降で初めて実質的な運賃引き上げも視野に入れていると報じられています。
JASM地下の水処理施設と水利用
JASM(TSMC子会社)は熊本第1工場の地下に整備した水処理施設を公開しました。工場は1日約3万トンの水を使い、同じ水を処理で4回利用しており、新規取水は1日約7500トン、両工場で年約800万トンを見込んでいます。
日本の強みで2030年のAIに臨む
佐藤一郎氏の『2030 次世代AI 日本の勝ち筋』(2025年11月)は、4〜5年先の生成AIの変化と活用の「勝ち筋」を約50の想像で示します。消費者・企業・IT事業者を含むAIエージェントの影響やマネタイズに言及し、予測の不確実性も明記しています。
受験当日、駅の出口を間違えた齊藤さんの体験
慶應義塾大学文学部の齊藤美雅さんが受験当日の出来事や準備、合格までの心境を語ります。駅の出口を間違えて迷ったが、親切な人や家族の支えで何とか間に合ったと振り返っています。
高市総理、食料品の消費税ゼロを時限検討
高市総理が来月投開票想定の衆院選で、食料品の消費税を時限的にゼロにする公約を自民・維新で共通化する案を検討しています。立憲と公明の新党「中道改革連合」も同様の主張を掲げており、北海道7区などで選挙戦が激しくなっています。
原口氏、中道改革連合に合流せず
立憲民主党の原口一博衆院議員は18日、立民が公明党と結成した中道改革連合に合流せず、次期衆院選に立候補する意向を表明しました。無所属は選ばないと強調し、新党立ち上げを模索すると伝えられています。
天皇ご一家、6年ぶりに大相撲観戦
天皇ご一家は18日、両国国技館で大相撲初場所8日目を観戦されました。取組ごとに拍手を送られ、八角理事長(元横綱北勝海)と会話される場面があったと伝えられます。愛子さまはパンフを見てメモを取りながら観戦されました。
伯乃富士が天覧相撲で金星
伯乃富士が天覧相撲の結びで速攻相撲を繰り出し、大の里を下して金星を挙げました。低い姿勢から鋭く踏み込み、国技館は大きな拍手に包まれました。試合後は立ち合いへの意識を語っています。
スノボW杯で三木つばき3位
ブルガリア・バンスコで行われたスノーボードW杯パラレル大回転で、昨季総合覇者の三木つばきが3位となり今季4度目の表彰台を獲得しました。ラモナテレジア・ホフマイスターが優勝し、女子では竹内智香が17位、豊田亜紗が44位、男子は斯波正樹が23位、篠原琉佑が47位でした。
サッカーU23アジア杯 日本、20日韓国と準決勝
サッカーU-23アジア杯で日本は20日に韓国と準決勝を戦います。佐藤龍は優勝を目指すと述べ、市原は得点力と失点を防ぐ重要性を挙げました。日本は2005年以降生まれ中心で編成し、1次リーグ首位通過、準々決勝はPK戦でヨルダンに勝っています。
綾瀬はるか、妻夫木聡と18年ぶり共演
綾瀬はるかと妻夫木聡が映画『人はなぜラブレターを書くのか』の完成報告会に出席しました。綾瀬は脚本に涙したと語り、実話を基にした喪失と希望の物語に思いを述べました。妻夫木は18年ぶりの共演を振り返り綾瀬を称えました。
佐賀1区 原口氏、新党に合流せず
立憲民主党佐賀県連の常任幹事会で、佐賀1区選出の原口一博氏は新党「中道改革連合」には加わらない意向を示しました。原口氏は昨年5月に届け出た政治団体「ゆうこく連合政治協会」から衆院選に立候補を目指すと表明し、11期目を目標に「立憲の魂は決して死なず」と述べています。
『豊臣兄弟!』白石聖、直の強さを語る
白石聖が大河ドラマ『豊臣兄弟!』で演じる直について語りました。直は男勝りで危機でも意思を行動で示す場面があり、オリジナルキャラとして描かれていると述べています。共演者や脚本の魅力にも触れています。
意識のアップデートと現実
荒川和久氏は、結婚・出産が『贅沢品化』している背景を個人の価値観ではなく経済構造の変化から分析しています。相手に求める年収が上昇したのは女性側の収入上昇や賃金停滞などの分布変化によるとし、『意識のアップデート』という反論は分布と規範の取り違えだと述べています。
立憲・原口氏が公明新党に反発
立憲民主党の原口一博衆院議員が、公明党との新党結成に反対する意向を示しました。石垣島からXで生配信し、執行部の手続きや白紙委任の問題を指摘して委任状を公開しました。高市首相の早期解散の意向を背景に両党が協議していると報じられています。
グリーンランド巡り欧州が対応模索
トランプ米大統領がグリーンランド取得を巡り、欧州8カ国からの輸入品に追加関税をかける方針を示したと報じられています。欧州は一斉に反発し、対抗措置を検討していると伝えられ、米欧関係やウクライナ支援への影響が懸念されています。
物理 共通テストの出題傾向
代ゼミの分析によると、2026年大学入学共通テスト物理では実験考察問題が減り、二次試験に近い状況設定問題が増えました。大問4、設問20、解答22で、ページ数は昨年の28から23に減少し、全体はやや難化とされています。
生物:共通テストの出題特徴
大学入学共通テストの生物は図表が大幅に増え、A・Bの中問分割がなくなりました。大問5、設問17、解答25で、各大問は学習指導要領の分野に沿って構成され、知識・実験・資料解析がバランスよく出題され、難易度は昨年並みと伝えられています。
結婚式で見せた振袖の花嫁姿
母から「田舎っぽくて地味」と言われた黒引き振袖を、Xユーザーのゆかりさんが神前式で角隠しとともに披露。小物や日本髪の工夫で絢爛な和装に仕上げ、投稿は大きな反響を呼んでいます。
天覧相撲 大入り袋に赤文字「行幸啓記念」
天皇、皇后両陛下と長女・愛子さまが大相撲初場所8日目を両国国技館で観戦し、6年ぶりの天覧相撲となりました。関係者に配られた大入り袋には赤文字で「行幸啓記念」と入っていたと伝えられています。会場では手荷物検査や警備が実施されました。
