心温まる話
ニュース一覧へ →小さなやさしさを集めました。
今日の3つ
えらぶゆり見頃 沖永良部島で展示ほ場も初開花
沖永良部島でテッポウユリ「えらぶゆり」が見頃を迎え、笠石海浜公園のユリ園では約1万球が複数輪で咲き白いじゅうたんが広がっています。喜美留のボランティア団体・喜和会が昨年整備した展示ほ場も初開花し、約8品種1500球を植えています。
ゆるキャラ御城印 松江で自販機限定
松江観光協会がしまねっこ・おまっちぇ・ひこにゃんらを起用した「ゆるキャラ御城印」を制作しました。松江城近くのカラコロ広場の自販機限定で全12種、県産和紙の2サイズを1枚700円で販売し、売り上げの一部が観光振興に活用されます。
クラシックスタイルに魅せられて ピチ上着とダボパンツ
筆者が30〜50年代のクラシックな装いに惹かれていると述べ、ピチッとした上着とダボダボのパンツ、Tシャツのタックインを好むことや、お腹が目立つ点について率直に触れています。着たいものを優先する気持ちも示されています。
最近の心温まるお話
表示:791-799神戸布引ハーブ園でWinter Garden Fair 2026開催
神戸布引ハーブ園/ロープウェイは、2026年1月5日〜1月23日に「Winter Garden Fair 2026」を開催します。温室を中心に赤やピンクのハートのオブジェやリボン、カラフルな冬花で「ほっこり心温まる」演出を行い、ローズマリー40種の展示やサシェ作り、カフェラウンジでのオリジナルスイーツとハーブティーも用意されます。
神戸布引ハーブ園で冬のガーデンフェア2026開催
神戸布引ハーブ園で2026年1月5日から1月23日まで「冬のガーデンフェア2026」を開催します。温室を中心に赤やピンクのハートのオブジェやリボン、色とりどりの花々で「ほっこり心温まる」空間を演出します。
財田小で演劇公演、友情物語が観客を魅了
三豊市の財田小学校で劇団らくりん座による「あらしのよるに」の巡回公演が行われ、5・6年生51人がワークショップを経て出演しました。体育館での上演は児童や保護者を物語に引き込み、互いを理解する大切さを伝えました。
原田泰治さんの馬の缶バッジ販売
諏訪市出身の画家・原田泰治さん(1940〜2022)が描いた馬のイラストを缶バッジ化し、市原田泰治美術館で販売しています。2023年に始まったシリーズの第4弾で、著作権を管理する会社が製作、330円。美術館のほか公式オンラインショップでも扱っています。
田中将大、妻が撮影した屋外投球を公開
巨人の田中将大投手が自身のインスタグラムで屋外での投球練習動画を公開しました。妻の里田まいさんが後方から撮影し、勢いある投球に驚く声が収められています。田中は「#撮影者は妻」「#うるさい笑」と添え、タンパでの滞在中の様子と報告しました。コメント欄には夫婦の仲の良さを喜ぶ反応が寄せられています。
レコ大で川口春奈が口座振替を提案
第67回日本レコード大賞の生放送で、優秀作品賞のアイナ・ジ・エンドが歌唱前に私生活の出来事を明かしました。ガスが2回止まったと話すと、総合司会の川口春奈が口座振替の設定を提案し、ほっこりしたやり取りが生まれました。
日本百貨店×すみっコぐらし、店頭コラボが1月9日開始
日本百貨店はサンエックスと期間限定コラボ「日本百貨店×すみっコぐらし」を2026年1月9日から店頭で開始します。全国のご当地食品をすみっコデザインで展開し、第一弾は愛知のたま麸や高知のミレービスケットなどを特別パッケージで販売します。
インバウンド少ない名湯7選
冬の旅に向け、訪日外国人が比較的少ないとする全国の名湯を7カ所紹介する記事です。背景には「爆買い」から体験型消費への変化やオーバーツーリズムへの懸念があると伝えられています。
中国で「大好きだよ、私ちゃん」が大流行
中国のインターネット上で「大好きだよ、私ちゃん、また明日」が広まり、ゲームの台詞のもじりから出た言葉が若者の自己肯定を手軽に実践する表現として受け止められています。短いフレーズがストレス緩和につながるという見方も出ています。
また、心が疲れたときに。
