心温まる話
ニュース一覧へ →小さなやさしさを集めました。
今日の3つ
箱主さんの本が並ぶシェア型書店
堺・大仙公園近くのシェア型書店「HONBAKO堺本店」は、30センチ四方の143区画を箱主が借りて好きな本を並べ販売する場です。読書会や野外映画祭など交流の仕掛けも多彩で、売上手数料の一部は子ども支援に寄付されています。
福島で国宝の精密複製展が開幕
福島市の花の写真館で18日、国宝など7点の高精細複製を集めた企画展が始まります。北斎や光琳らの屏風や浮世絵を間近で見られ、「十二ケ月花鳥図」ではプロジェクションマッピングと音響で作品世界を体験できます。入場無料で5月31日までの開催です。
春の園遊会で雅子さまの気遣い
赤坂御苑で開かれた春の園遊会で、招待者の一部がピンマイクで懇談する中、村瀬心椛選手のマイクカバーが落ち、皇后雅子さまがとっさにしゃがんで対応した場面が報じられています。マナー専門家が称賛したと伝えられています。
最近の心温まるお話
表示:471-480京都西京区の冬竹景色 竹の径と遺跡を歩く
京都市西京区のホテル京都エミナースを拠点に、竹林公園と竹の径を巡る散策コースが紹介されています。竹あかりや多様な竹林、応仁の乱で関わりのあった百々橋遺跡、エジソンゆかりの資料展示などが見どころと伝えられています。
新潟市で豆まき会、鬼と仲直り
新潟市中央区の市児童センターで1日、豆まき会が開かれました。幼稚園児や小学生、保護者ら約60人が参加し、紙の豆を鬼に投げて無病息災を願い、鬼役と仲直りする場面もありました。
遠州横須賀凧揚げまつり、掛川の大空に凧が舞う
静岡県掛川市で2月1日、38回目の遠州横須賀凧揚げまつりが開かれ、地元や全国から25団体が参加して色とりどりの凧を揚げました。会場では凧作り教室も開かれ、親子連れがオリジナルの凧を作って楽しんでいました。
あつ森に大型無料アプデ、リゾートと夢の島
任天堂が『あつまれ どうぶつの森』Ver.3.0の無料アップデートを配信し、リゾートホテルと夢の島が追加されました。筆者(4,000時間超プレイ)は客室のコーディネートや、過去の住民と再会できる仕組み、マルチでの島開拓などを体験してその魅力を報告しています。
FRUITS ZIPPER鎮西寿々歌、東京ドーム目前の心境
FRUITS ZIPPERの鎮西寿々歌が2月1日、公式Xでグループ初の東京ドーム単独公演を前にした心境をつづりました。発足当時に抱いた“大きなステージ”の映像を思い出し、夢を叶える決意とファンへの感謝を記しています。
赤テントで毎日対話 横浜駅西口
日本共産党神奈川県委は総選挙公示の27日から横浜駅西口に「赤いテント」を設置し、毎日ストリート対話やシールアンケート、ボランティア受付などの宣伝活動を行っています。来場者の声を取り入れながら7日まで実施する予定です。
映画『理由なんてない引きこもり』の温かな居場所
家庭的なホームドラマの雰囲気で、演出はややベタとする意見がある一方、鈴木愛理の演技や主題歌への関わりが好評です。物語は感動的と評され、公開スクリーンが少ないと伝えられています。
照ノ富士の土俵入り、花道奥で三横綱の和やかな一幕
両国国技館で行われた照ノ富士引退・伊勢ヶ濱襲名披露大相撲で、最後の横綱土俵入り直前に新旧3横綱が花道奥で顔を合わせ、和やかな笑顔を見せる場面がありました。照ノ富士は長男の手を握っており、多くの反応が寄せられました。
中学校で特別授業 伊集院光と尾木ママが朗読
東京都の「こどもスマイルムーブメント」の一環で、伊集院光さんと尾木直樹さんが足立区立第十三中学校で特別授業を実施しました。絵本朗読や生徒による本の紹介を通じて想像力や本の魅力を語り、伊集院さんは自身の「前向きな不登校」に触れて今の自分とのつながりにも言及しました。
NCTドヨンが青年に1億ウォン寄付
NCTのDOYOUNGが自立準備青年支援のために1億ウォン(約1000万円)をワールドビジョンに寄付しました。韓国の13の支援機関と連携し、21人の住居費や緊急生計費などに充てる計画で、昨年はウガンダの学校建築支援にも寄付したと伝えられています。
