心温まる話
ニュース一覧へ →小さなやさしさを集めました。
今日の3つ
手作り雑貨でつながる きょうだいの39のおまけ屋
水沢の認定こども園で開かれる「日高こども食堂にじ」の開設日に、卒園児のきょうだい5人が家族とともにボランティア店「39のおまけ屋」を出店しました。小学3年から高校2年までの手作り雑貨を食堂利用者に無料で配り、交流の場に温かな時間を添えています。
奄美の生き物チャームがJAC機内で販売
JALのふるさとアンバサダーが企画した「奄美の生き物お楽しみチャーム」が4月1日からJACの機内販売で登場しました。大島紬とレザーの全5種で、1個につき100円を奄美の希少動物保護施設へ寄付する仕組みとし、世界自然遺産5周年を機に保全の理解を広げる狙いと伝えられています。
柳楽家の恒例行事、豊田エリー笑顔で味噌作り
女優・豊田エリーが家族でフードディレクター寺本りえ子主宰の味噌作り教室を訪れた写真をインスタグラムで公開しました。コロナ禍に発酵食品を意識して摂り始めてから約6年、冬に仕込み秋に食べる年中行事として定着していると伝えられ、ファンからは暮らしぶりや笑顔を喜ぶ声が寄せられています。
最近の心温まるお話
表示:271-280木挽町のあだ討ち 若者にこそ見てほしい時代劇
森田座の温かい人間描写と長尾謙杜さんの菊之助役を中心に、武士の掟や作兵衛の運命を丁寧に描いた映画レビューです。豪華共演陣の支えや軽やかな展開が心地よく、時代劇という枠を外して楽しめると伝えています。
中島健人の贈り物と阿達慶の思い
阿達慶さんが読売中高生新聞で、二十歳の祝いで中島健人さんに食事に連れて行ってもらい、ヘッドホンと台本ケースの贈り物を受けたと語っています。ヘッドホンは「音楽の人生」、台本ケースは「役者の人生」との言葉が添えられ、台本裏の言葉を待ち受けにして本番に臨んでいると伝えられています。
ザギトワ、平昌五輪を回想
ザギトワが自身のインスタグラムで2018年平昌オリンピックの映像を公開し、優勝の日を振り返って家族やコーチ、祖国、ファンへの感謝を記しました。近影のドレス姿には日本語で「お美しい」「格好良い」との反応が寄せられています。
りくりゅう三浦の「絶対」宣言
ミラノ・コルティナ五輪で金メダルを獲得した三浦璃来・木原龍一組が25日に日本記者クラブで会見しました。4年後について木原選手は不透明と述べる一方、三浦選手は「木原選手が引退する時は私も引退する」と述べ、ファンがX上で反応していると伝えられています。
ネルソンズ青山、結婚とウェディングフォト公開
ネルソンズの青山フォール勝ちが結婚を報告しました。番組企画でのフラッシュモブプロポーズ成功や、東京タワーを背景にした昼夜のウェディングフォトを公開し、家族3人での生活を綴るとしています。
ユニクロ、チャリティTシャツ新作3柄を発表
ユニクロは4月17日にチャリティTシャツプロジェクト「ピースフォーオール」の新作を発売します。利益の全額(1枚当たり定価の20%相当)をUNHCRら3団体へ寄付する取り組みで、栗山英樹氏、東宝、東レが新たに参加し全3柄を展開します。
五輪閉会式で「木原運送」が再登場
ミラノ・コルティナ五輪の閉会式(2月22日、ベローナ)で、三浦璃来と木原龍一のペアが並んで登場し、片手リフトの「木原運送」が再び話題になりました。ファンの反響や、同ペアが今大会で日本勢初の金メダルを獲得したことも伝えられています。
銚子市のふるさと納税好調
千葉県銚子市の令和8年度当初予算案では、ふるさと納税の寄付見込みを前年より40億円増の70億円と試算しました。返礼品は塩銀鮭など水産加工品が多く、寄付金は子ども未来基金や銚子電気鉄道の支援に充てられます。
柏レイソルとドコモ、応援活動を開始
柏レイソルとNTTドコモが連携し、地域とファンをつなぐ応援施策を2026年2月25日から開始します。d払い対応の応援店拡大や、モバイルdポイントカードの柏レイソルデザイン導入、ポイントの一部をクラブ支援に充てるキャンペーンなどを展開します。
安藤サクラ、柄本佑と松坂桃李の3ショット
俳優の安藤サクラが柄本佑、松坂桃李と並ぶ満面の笑みの3ショットが、有坂塁のインスタグラムで公開されました。安藤が2人と腕を組みダブルピースを見せる写真に、ファンから「幸せそう」など多くの反応が寄せられています。
