心温まる話
ニュース一覧へ →小さなやさしさを集めました。
今日の3つ
有森裕子、京都をゆったり巡る旅
読売テレビ・日本テレビ系の『遠くへ行きたい』が12日放送で、マラソンメダリストの有森裕子さんが京都を訪れる回を放送します。番組は55周年記念特集でアーカイブ映像を交え、永六輔さんゆかりの京都をめぐる内容です。
越前蕎麦倶楽部、6月に再開へ
福井駅南通り再開発で3月に営業を終えた越前蕎麦倶楽部が、宝永の新施設で6月再開を目指しています。改修費は福井特化のクラウドファンディング「ミラカナ」で4月30日まで募っていると伝えられています。
芝桜の小道が今年も開園
ヤマサ蒲鉾の『芝桜の小道』が4月11日から無料で開園します。兵庫・夢前の丘陵に約21万株の芝桜が植えられており、4月中旬に見頃の可能性があると伝えられています。開園時間は午前9時〜午後5時で駐車場と入場は無料です。
最近の心温まるお話
表示:181-190ジャイアンツタウンの不用グラブ再生、今季も継続
巨人のファーム球場ジャイアンツタウンで不用グラブを回収・再生する事業が始まってから1年になりました。約100個が専門工房で修理され、経済的に野球を続けにくい子どもたちに無償で届けられ、今季も継続されます。
吉永小百合が語る映画の変化
吉永小百合が日刊スポーツの取材で、デビュー当時と今では「映画そのものが違っている」と述べ、60年代の日活作品や浜田光夫との共演を振り返りました。80年の『動乱』や83年の『細雪』を転機とする発言も紹介されています。
嵐ラストツアー 札幌公演あす開幕
人気グループ嵐のラストツアーが13日から始まり、札幌公演の3日間で約15万人の動員が見込まれています。市内では特設コーナーやグッズ販売が続き、交通機関の増便で対応すると伝えられています。
平愛梨、夫と一緒がルール
タレントの平愛梨が『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』の舞台あいさつで、夫がどこへ行ってもついていくと語りました。母の教えから家族は一緒にあるべきと話し、共演者らが反応しました。
宮田俊哉、ピクサーで玉森裕太のそばに直筆サイン
Kis-My-Ft2の宮田俊哉がディズニー&ピクサー新作『私がビーバーになる時』のプロモでピクサースタジオを訪問。日本語版でローフ役を務めた宮田は、声優が名前を刻む赤い壁で玉森裕太のサインを見つけ、自分の直筆をそばに描いたと報告しました。作品は13日公開です。
芳根京子、誕生日を百田夏菜子と過ごす
女優の芳根京子が都内で映画「私がビーバーになる時」公開直前イベントに登壇し、PUFFYの生歌唱などを紹介しました。先日の誕生日は親友の百田夏菜子が当日にケーキを持って訪れ、忘れられない一日になったと話しています。
和歌山でサファリ Eバイククルーズ開始
アドベンチャーワールドが和歌山のglafitと協業し、電動バイクで園内の草食エリアを巡る16歳以上向けツアー「サファリ Eバイククルーズ」を2026年3月21日から開始します。フィーディング体験や動物柄デザインの車両が特徴で、予約はアプリTerravieで受け付けています。
ビオスの丘のらんの花祭り、うりずんの花道
沖縄県うるま市のビオスの丘で、らんの花祭り「うりずん ~うりずんの花道~」が3月20日〜4月12日に開催されます。園内は色とりどりのらんや湖水観賞舟、カヌー、水牛車などの体験があり、らんの苔玉づくりや夜間ツアーなどの関連イベントも予定されています。入園料は乗船込みで大人2,200円、子ども1,100円です。
オリジン30周年、沖縄から前進
沖縄の芸能事務所「オリジン・コーポレーション」が30周年を迎え、創業の経緯や創設メンバーの真栄平房修さん、2021年に代表を引き継いだ首里のすけさんの考えが紹介されています。所属芸人の声や南米での番組企画など、海外展開を視野に入れている点も伝えられています。
舟橋村で卒園児にシャボン玉ショー
富山・舟橋村のこども園で、地元の母親らが結成したシャボン玉チーム「バブリッジ」が卒園を控えた年長児向けに手作りの大型シャボン玉ショーを披露しました。園児たちは道具や液が手作りの演目に見入って笑顔になり、今月15日にオレンジパークふなはしでの公演も予定されています。
