心温まる話
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今日の3つ
有森裕子、京都をゆったり巡る旅
読売テレビ・日本テレビ系の『遠くへ行きたい』が12日放送で、マラソンメダリストの有森裕子さんが京都を訪れる回を放送します。番組は55周年記念特集でアーカイブ映像を交え、永六輔さんゆかりの京都をめぐる内容です。
越前蕎麦倶楽部、6月に再開へ
福井駅南通り再開発で3月に営業を終えた越前蕎麦倶楽部が、宝永の新施設で6月再開を目指しています。改修費は福井特化のクラウドファンディング「ミラカナ」で4月30日まで募っていると伝えられています。
芝桜の小道が今年も開園
ヤマサ蒲鉾の『芝桜の小道』が4月11日から無料で開園します。兵庫・夢前の丘陵に約21万株の芝桜が植えられており、4月中旬に見頃の可能性があると伝えられています。開園時間は午前9時〜午後5時で駐車場と入場は無料です。
最近の心温まるお話
表示:161-170東京インフィオラータ2026でポケモン30周年花絵公開
「東京インフィオラータ2026」が3月21日から5月18日まで都内5会場で開催されます。日本の花絵文化25周年を記念し、浮世絵風のポケモン30周年記念花絵をはじめとする展示や関連企画が行われ、初日の夜には歌舞伎役者・中村橋吾氏の公演も予定されています。
BAY BLUE BATON PROJECTを実施 佐野恵太が参加
DeNAは3月14日、社会貢献プロジェクト「BAY BLUE BATON PROJECT」の一環で2件の招待施策を実施しました。個室観覧席を感覚過敏に配慮したセンサリールームとして提供し、児童福祉施設の子どもたちには選手が青星寮カレーを手渡して交流しました。佐野恵太は全力プレーで頑張りたいと述べています。
『私がビーバーになる時』感想
やんやんさんは『私がビーバーになる時』を、家族や仲間、地球との共存を問いかける作品としてまとめています。主人公メイベルがビーバーになって開発計画に立ち向かう展開や、ピクサーらしい細やかな描写と小ネタが評価されています。
母校で弟子入りした若手教諭
記事は、母校の教壇に立つ若手教諭が地元の作庭家に弟子入りしたことを伝えます。背景には柳川での庭園清掃ボランティア活動や、クリークを用いた生活と結びつく庭園文化の存在があり、地域での学びや保存活動が続いている点が紹介されています。
塩尻で住民が高齢者を送迎 本格運行へ
塩尻市洗馬地区で住民が有償ボランティアとして自家用車で高齢者をスーパーや地区内の医院へ送る移動支援を実施しています。昨年1月の実証運行を経て利用者が増え、4月から「せばっちまる」として本格運行に移る予定です。
元2700ツネ 新車披露
元お笑いコンビ・2700のツネが3月11日、YouTubeで家族との新車ドライブ動画を公開しました。8年弱乗ったヴォクシーからトヨタ・アルファードに買い替え、妻と3人の息子が車内の装備に喜ぶ様子が伝えられています。
中日・松葉が私設応援団に寄付
中日の松葉貴大投手が私設応援団へ寄付を行ったと発表しました。楽器購入や備品制作などの活動支援が目的で、寄付額は非公表。試合前に目録を手渡し、球団を通じて手続きを進めたとしています。
観音寺でボッチャ交流大会 市民約120人が参加
観音寺市の観音寺小学校体育館でボッチャ交流大会が開かれました。市内8団体から39チーム、約120人が参加し、トーナメントと手作りの応援合戦で盛り上がりました。競技は観音寺更生保護女性会Fが優勝しました。
パリに咲くエトワール、観終えた後が楽しい映画
20世紀初頭のパリを舞台にしたアニメーションレビュー。明るく人を結ぶフジコと支えられて夢を追う千鶴を中心に、登場人物のゆっくりした変化とフジコの最後の成長、エンドロールの絵が印象に残ると伝えています。鑑賞後に余韻を考える時間が楽しいとしています。
巨人 長野久義の引退試合を内海氏が振り返る
巨人の長野久義氏の引退試合が東京ドームで行われ、試合前に内海哲也投手コーチとキャッチボールを交わした内海氏は「感動した」と語りました。長野氏は8回に代打で中前安打を放ち、9回は右翼守備でも大歓声を浴びました。2011年の劇的場面にも触れられました。
