心温まる話
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今日の3つ
スナップエンドウの簡単おかず
スナップエンドウを使った簡単おかずの一例を紹介します。ウインナーとスナップエンドウをフライパンで焼き、バターとしょうゆで炒め、黒コショウで味を整える、火の通りが早くごはんやお酒に合う料理です。
船橋で夜空に咲くサクラリウム
2026年4月18日、千葉・船橋競馬場でレッドクリフによるドローンショー「サクラリウム」が開催されました。最大2,000機のドローンで夜空に巨大な桜を描き、オープニング(500機)とスペシャルの二部構成や会場の参加型企画の様子を伝えます。
こころ旅・長崎編 田中美佐子と風景
NHKBSの「こころ旅」長崎編で潜龍の滝や的山大島が紹介されました。前編は朝の7時台、後編は昼すぎに放送され、投稿者は金曜深夜に全編を視聴したと伝えられています。田中美佐子が歴史ある風景に感激する様子や、的山大島の木造建築群や使われていない桟橋も取り上げられています。
最近の心温まるお話
表示:601-610阪神・森下翔太のスーツ姿に反響
ユニクロの公式Xが侍ジャパンメンバーのスーツ集合写真を投稿し、阪神・森下翔太外野手の大人びたスーツ姿にファンの反応が集まりました。牧や小園らと並ぶショットで、森下は左手をポケットに入れ、きりりとした表情を見せています。
北斗晶、夫と孫の手つなぎ写真
北斗晶さんが11日、自身のインスタグラムに夫・佐々木健介さんと初孫・寿々ちゃん(2歳)が手をつなぐ空港での写真を投稿しました。愛犬との2ショットも公開され、コメント欄には好意的な声が寄せられています。
漂着ごみを資源に 奄美市で寄付
奄美市と共催の「奄美の海岸漂着ごみアップサイクルプロジェクト」で、回収した廃ペットボトルから作ったTシャツなどを販売し、売り上げの一部を同市に寄付しました。寄付金はサンゴ礁保全対策に充てられる予定です。
若者応援バンク 協力企業の掘り起こしを
県が若者(高校生〜30代)と企業をつなぐウェブサイト「とちぎ若者応援バンク」を開設しました。13日時点で24社が登録し、2030年度までに40社を目指す方針です。24年度開始の「ミライチャレンジ」には延べ14団体が参加しており、企業の協力はノウハウ提供や会議室の貸し出しなど幅があります。
クレイグズリスト30年、変わらぬ簡素さ
クラシファイド広告サイト「クレイグズリスト」が開設から30年を迎えたと伝えられています。サイトは見た目や仕組みを大きく変えず、アルゴリズム依存や評価機能を導入していない点が特徴です。創業者のクレイグ・ニューマークによる寄付活動や、近年の収益動向にも触れられています。
フランダースの犬のラストに登場する絵は何か
ベルギーの画家ルーベンス作「キリストの昇架」「キリストの降架」は、アントワープ聖母大聖堂に掛かる大作で、劇的な表現が特徴です。児童文学『フランダースの犬』では主人公ネロが最後にこの絵を見る場面が描かれています。
阪神・早瀬朔、才木化へバナナ大作戦
阪神ドラフト4位の早瀬朔投手がSGLで初ブルペン入りし、約8割の力で26球を投げてプロのマウンドを確認しました。現在185センチ79キロで、約10キロ増の90キロを目標に間食を活用した増量策を示しています。才木浩人を目標にしていると伝えられています。
芭蕉布を未来へ 喜如嘉で協働工房が始動
大宜味村・旧喜如嘉小の施設で芭蕉布協働工房「ぱちぱち」が活動を始めました。熟練職人らが設立し、2025年4月から研修が始動、定員を上回る応募があったと伝えられています。
真鶴で学ぶ「美の基準」ツアー開始
真鶴町のまちづくり条例「美の基準(デザインコード)」を学びながら景観を巡る街歩きツアーが4月に始まります。町の風景を示したガイドマップの反響を受け、協会とボランティアが小規模な案内を準備しています。
小諸の田んぼリンクでスケート教室始まる
小諸市の水明小学校で14日、田んぼを凍らせた約300平方メートルのリンクを使い、今季のスケート教室が始まりました。4年生約30人が滑り初めをして久しぶりのスケートを楽しみ、酒瓶のケースを補助器具に使う児童も見られました。住民有志が整備を手伝い、教室は氷が保てれば2月末まで続く予定です。
