心温まる話
ニュース一覧へ →小さなやさしさを集めました。
今日の3つ
親子で仮面ライダー変身
藤岡真威人さんが父・藤岡弘さんとのツーショットをXに投稿し、二人が仮面ライダーの変身ポーズを決める写真が話題です。写真はブライトリングの『仮面ライダー』55周年コラボのポップアップで撮影され、真威人さんが同役を演じた経緯にも注目が集まっています。
手作り雑貨でつながる きょうだいの39のおまけ屋
水沢の認定こども園で開かれる「日高こども食堂にじ」の開設日に、卒園児のきょうだい5人が家族とともにボランティア店「39のおまけ屋」を出店しました。小学3年から高校2年までの手作り雑貨を食堂利用者に無料で配り、交流の場に温かな時間を添えています。
奄美の生き物チャームがJAC機内で販売
JALのふるさとアンバサダーが企画した「奄美の生き物お楽しみチャーム」が4月1日からJACの機内販売で登場しました。大島紬とレザーの全5種で、1個につき100円を奄美の希少動物保護施設へ寄付する仕組みとし、世界自然遺産5周年を機に保全の理解を広げる狙いと伝えられています。
最近の心温まるお話
表示:421-430キュビナとスケーター、学校向け探究学習を無償提供
COMPASSとShoProが共同開発する小中学校向け探究学習の第八弾として、スケーターと連携した「理科で学ぶお弁当箱の素材を科学する探究プログラム」を無償提供。対象は全国の小中学校の教員で、申し込みは2026年2月4日〜8月31日です。
旭川育児院のチャリティー フォスターコンサート15日
旭川育児院応援のチャリティー「フォスターコンサート」が15日午後4時、旭川トーヨーホテルで行われます。節目の10回目で出演は6バンド、収益は経費を除いて全額寄付されます。協賛やチケット販売も行われています。
節分にイワシを寄贈 姫路の福祉施設へ
兵庫県姫路市で3日、同市水産物卸協同組合が節分に合わせて千葉・銚子産のマイワシ2200匹を市内44の児童・老人・障害者施設に各50匹ずつ寄贈しました。昭和52年から続く恒例行事で今年は50回目となり、市から感謝状が贈られています。
山陰の焼き肉チェーン、センキョ割実施
鳥取・島根で外食7店を展開する大平フードシステムは、4日から8日まで投票して来店した客にドリンク1杯や煮卵を無料提供する「センキョ割」を実施します。投票所の看板と本人が写った写真か投票済証明書の提示で受けられます。
ローラ、自宅で節分を楽しむ
モデルのローラが自身のインスタで、友人と着物の着付け練習を兼ねて自宅の和室で恵方巻きを食べる節分の様子を公開しました。新潟で農業を学び、今年も野菜や米作りに取り組む意向を伝えています。
狭いダイニングが落ち着く理由
コンパクトなダイニングを家具選びで心地よくした体験をまとめています。円形テーブルのデッドスペースや動線の課題、生活動線の目安60cm、視線の抜けを意識した細身の脚や色、天板形状の工夫として半円形テーブル(幅100cm)が有効だったと伝えています。
メットライフ生命、スポーツエールカンパニーに認定
メットライフ生命がスポーツ庁の「スポーツエールカンパニー2026」と東京都の「令和7年度東京都スポーツ推進企業」に認定されました。従業員の健康支援や地域貢献、2025年からのFリーグとの5年契約などが評価されたとしています。
佐賀共栄銀行、日本工芸会に50万円寄付
佐賀共栄銀行が日本工芸会に50万円を寄付しました。寄付金は後継者育成や同会の西部伝統工芸展(60周年)の開催費などに充てられます。贈呈式は1月23日に有田町の今右衛門窯で行われ、二宮頭取が十四代今泉今右衛門さんに目録を手渡しました。
渦潮を伝える淡路の高校生
淡路島の高校生ら約30人が「WE LOVE UZU」プロジェクトを進めています。島内5校が参加し、世界遺産登録の後押しにつなげたいとしています。3月7日に観潮船「うずしおクルーズ」で子どもを招待し、現地解説や創作絵本の読み聞かせを行う予定です。発端は昨夏の洲本市のシンポジウムです。
京都西京区の冬竹景色 竹の径と遺跡を歩く
京都市西京区のホテル京都エミナースを拠点に、竹林公園と竹の径を巡る散策コースが紹介されています。竹あかりや多様な竹林、応仁の乱で関わりのあった百々橋遺跡、エジソンゆかりの資料展示などが見どころと伝えられています。
