心温まる話
ニュース一覧へ →小さなやさしさを集めました。
今日の3つ
親子で仮面ライダー変身
藤岡真威人さんが父・藤岡弘さんとのツーショットをXに投稿し、二人が仮面ライダーの変身ポーズを決める写真が話題です。写真はブライトリングの『仮面ライダー』55周年コラボのポップアップで撮影され、真威人さんが同役を演じた経緯にも注目が集まっています。
手作り雑貨でつながる きょうだいの39のおまけ屋
水沢の認定こども園で開かれる「日高こども食堂にじ」の開設日に、卒園児のきょうだい5人が家族とともにボランティア店「39のおまけ屋」を出店しました。小学3年から高校2年までの手作り雑貨を食堂利用者に無料で配り、交流の場に温かな時間を添えています。
奄美の生き物チャームがJAC機内で販売
JALのふるさとアンバサダーが企画した「奄美の生き物お楽しみチャーム」が4月1日からJACの機内販売で登場しました。大島紬とレザーの全5種で、1個につき100円を奄美の希少動物保護施設へ寄付する仕組みとし、世界自然遺産5周年を機に保全の理解を広げる狙いと伝えられています。
最近の心温まるお話
表示:321-330県とソフトバンクが協定 DX推進などで連携
県はソフトバンクと地域活性化の包括連携協定を締結しました。協力分野はDX支援やスポーツ、産業振興、災害支援などで、スマートフォンの位置情報を用いた人の流れ可視化なども想定されていると伝えられています。
クレヨンしんちゃん ラクガキングダムの大人も楽しめるギャグスペクタクル
ハイテンションなギャグとスペクタクルを併せ持つクレヨンしんちゃんの映画レビューです。空に浮かぶラクガキングダムと伝説のクレヨンを巡る展開で、評価は3.5点。ギャグの連続で疲れる面もあるが、自己犠牲の場面に心が温まると伝えられています。
久喜市でU12 3x3大会開催
埼玉県久喜市で2月23日にU12の3x3大会が開かれ、小学生100チーム・約400人が参加予定です。大会運営と審判は久喜高校バスケットボール部の高校生が担い、世代循環を意図した地域連携の取り組みです。
三菱UFJ、30億円寄付で感謝状受領
三菱UFJ銀行が大阪府の「イノベーション創出基金」に30億円を寄付し、府から感謝状を受け取りました。寄付は2025年3月に行われ、万博で披露された技術や事業アイデアの社会実装に活用されるとされています。府知事や同行幹部も今後の活用に期待を示しています。
北大路欣也、三屋清左衛門残日録で芸歴70周年に思い
2月19日、TOHOシネマズ日比谷で北大路欣也主演の最新作『三屋清左衛門残日録 永遠の絆』の舞台挨拶が行われました。北大路はシリーズ第9作を迎えた感謝を述べ、共演者のエピソードや2月23日の誕生日サプライズがあったと伝えられています。放送は3月7日です。
金の延べ棒21kgを寄付 大阪市が水道老朽化対策に活用
大阪市は19日、市水道局に金の延べ棒計21キロ(約5億6654万円相当)の寄付があったと発表しました。寄付者は氏名を非公表とし、市は換金して水道管の老朽化対策などに充てるとしています。寄付は電話で申し出があったと伝えられています。
大阪市水道局に金塊21kg寄付
大阪市水道局は19日午後、金塊21キログラム(約5億6654万円相当)が寄付されたと発表しました。寄付者は水道管の老朽化対策などに使ってほしい意向で、横山英幸市長は感謝の意を示しました。
南部町 100歳の工藤さん 趣味の会で針仕事
青森県南部町のボランティア団体「手づくり趣味の会やすらぎ」で、100歳の工藤チヨさんが週2回、針仕事や会話を楽しみながら活動を続けています。仲間と過ごす時間を元気の源にしていると伝えられています。
ファミリーマート 子ども支援が受賞
ファミリーマートは「ファミマフードドライブ」「みんなのレモネード」「ありがとうの手紙コンテスト」の3取り組みが第23回企業フィランソロピー大賞の「未来をつくる地域インフラ賞」を受賞したと発表しました。店舗ネットワークを活かした日常的な参加の仕組みが評価され、フードドライブの累計寄付は519.1トンに達しています。
新入生にタッチペン寄贈 日田玖珠法人会
日田玖珠法人会日田支部は16日、4月に小学校1年生になる児童向けに学習タブレット用のタッチペン382本を寄贈しました。例年はお祝い品を贈り、昨年から防犯ブザーから切り替えています。市教育委員会で目録の贈呈が行われました。
