文化・エンタメ
ニュース一覧へ →由布菜月が第1子妊娠を発表
モデルの由布菜月さん(27)が自身のインスタグラムで第1子を妊娠したと発表しました。安定期に入り母子ともに健康で、出産は春ごろ日本で予定と伝えられています。夫の上田綺世選手とは22年に結婚し、出産後に生活が安定すれば欧州へ戻る意向です。
ゴジュウジャーVSブンブンジャー、上映決定
東映ビデオはVシネクスト『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』を3月20日から新宿バルト9ほかで期間限定上映、7月29日にBlu-ray/DVDを発売すると発表しました。スーパー戦隊50周年とVSシリーズ30周年にあたる記念作で、ティザービジュアルや新フォーム「セイントゴジュウウルフ」の登場が明らかになっています。
名探偵プリキュア!舞台は1999年、千賀光莉がキュアアンサー
アニメ『名探偵プリキュア!』が2026年2月1日スタート。探偵をモチーフに、2027年から1999年へタイムスリップした14歳の明智あんなが小林みくると出会い、キュアアンサーらが推理で人々を守る物語です。主要キャストやスタッフ情報も発表されました。
名探偵プリキュア!放送決定
『プリキュア』シリーズ第23作『名探偵プリキュア!』が2026年2月1日より放送開始。2027年から1999年へタイムスリップした14歳の明智あんなと小林みくるが“名探偵プリキュア”として怪盗団に立ち向かう物語で、主要キャストや主題歌、配信情報、前夜の配信イベント情報などが公開されました。
衆院解散案が浮上 高市首相の判断か
フジテレビ系の報道によれば、今月23日召集予定の通常国会冒頭で高市早苗首相の判断による衆院解散案が政府・与党内の一部で浮上したと伝えられました。橋下徹氏は吉村代表の態度が影響していると指摘し、解散は支持率や政策実現の観点から政治判断になるとの見方を示しました。
名探偵プリキュア!2027年から1999年へ
プリキュアシリーズ第23弾『名探偵プリキュア!』が2月1日朝8時30分からテレビ朝日系列24局で放送開始。探偵をモチーフに、2027年から1999年へタイムスリップした主人公らが推理と成長を描きます。主題歌やオンラインの紹介イベントも発表されています。
『ばけばけ』第15週 新居で新たな暮らしが始まる
NHK連続テレビ小説『ばけばけ』第15週「マツノケ、ヤリカタ。」が12日から放送されます。主演は高石あかりで、結婚が認められたトキとヘブンが長屋から城下町の武家屋敷へ引っ越し、新居での生活や松野家との同居の行方が描かれます。
伊野尾慧、舞台『四畳半神話大系』で大学生役に挑む
Hey! Say! JUMPの伊野尾慧が主演する舞台『四畳半神話大系』が5月17日〜31日に東京・新国立劇場、6月4日〜9日に大阪・東京建物Brillia HALL 箕面で上演されます。森見登美彦の同名小説の舞台化は初めてで、伊野尾は冴えない大学3回生の主人公「私」を演じます。
XのGrokと写真の性的加工問題
Xの生成AI「Grok」が投稿画像を簡単に加工できる機能を導入したところ、年末年始に性的な改変が多数発生しました。コスプレ写真やアイドル画像の改変、関係者の謝罪、運営側の声明、メンション方式の有料化が報じられています。
韓国語が得意になる3つのコツ
書籍『韓国語1年生』をもとに、韓国語学習でつまずきやすい点と、得意になる人に共通する3つのコツを整理しています。ハングルを恐れず段階的に覚えること、完璧を目指さないこと、学んだ先の使い道を想像することが軸です。
自由に泳ぐ、凍り付く川面の下で
吉岡桂子のコラム。中国内陸出身の男性が関西で起業し、妻子を呼び寄せた経緯を紹介しています。娘は公立小学校に通い、父は娘の言葉に安心すると話す一方で表情はさえない点が記されています。中国での競争を避けたい思いが伝えられます。
佐久間大介、草津温泉はしご
Snow Manの佐久間大介が出演する日本テレビ系バラエティで、穴場温泉街の楽しみ方を特集。湯めぐりや夜の散策、公衆浴場の魅力が紹介され、佐久間は阿部亮平と草津で公衆浴場をはしごしたエピソードを披露しました。
大阪木津卸売市場で献鯛式開催
大阪市浪速区の大阪木津卸売市場で1月9日、第41回木津市場の献鯛式が行われました。獅子舞やちんどん屋の演奏、鏡開きや福娘による鯛の選定があり、多くの参加者でにぎわったと伝えられています。
SixTONES、8曲のSPライブ披露
SixTONESが1月17日放送の日本テレビ系『with MUSIC』に登場し、デビュー6周年特番でスタジオライブ8曲を披露します。結成前の共演ドラマの貴重映像と、ジュニア時代の楽曲2曲をテレビ初披露する予定です。
CORTISがゴールデンディスクで新人賞を受賞
5人組グループCORTISが台湾・台北ドームで行われた第40回ゴールデンディスクアワードで新人賞を受賞しました。これまでに複数の新人賞を獲得しており、リーダーのMARTINは今後もパフォーマンスと楽曲でファンに会いたいと述べています。
由布菜月さん、第1子妊娠を発表
モデルの由布菜月さんが自身のInstagramで第1子妊娠を報告しました。安定期に入り母子ともに健康で、春ごろ日本で出産を予定しており、生活が落ち着けば再びヨーロッパへ戻ると伝えています。
『無職転生』第3期が7月放送決定
テレビアニメ『無職転生』の第3期が今年7月から放送予定と発表され、ティザービジュアルが公開されました。物語は原作13巻から始まり、同時に新作スマホゲーム『クロニクル・オブ・エコーズ』の2026年配信決定とティザー公開、関連キャンペーンの実施も発表されています。
GDAでユンジンがソロ歌唱 後輩CORTISが見守る
LE SSERAFIMのHUH YUNJINが第40回ゴールデンディスクアワード(台北ドーム)でキム・ヒョンシクの「Like Rain, Like Music」をソロ歌唱。後輩グループCORTISがステージ脇で見守り、視聴者から温かな反応が寄せられました。
NAZE、静岡で主題歌「BABYBOO」初披露
7人組グループNAZEが1月10日、静岡のTGCしずおかで主題歌「BABYBOO」を初披露しました。池田エライザも登壇し撮影時のエピソードを交えたトークが行われました。主題歌は17日に配信され、同日午後6時にTBS公式YouTubeでMVが公開されます。ドラマは16日スタートです。
福山雅治の「木星」に大泉洋の反応
福山雅治と大泉洋が都内で主演映画『ラストマン -- FIRST LOVE --』の新春舞台あいさつに登壇。福山は紅白で披露した主題歌「木星」について、大泉からLINEで「ブラボー」が届いたと明かし、同作は封切り以来、興行収入が10億円を突破しています。
福山雅治と大泉洋、舞台挨拶で笑い交わす
福山雅治さんと大泉洋さんが『映画ラストマン -FIRST LOVE-』の新春舞台挨拶に登壇し、ハイタッチのやり取りやリピーターへの冗談、劇場での感想盗み聞きエピソード、主題歌やモノマネについての話題で会場を和ませました。
消えた猫に吉川氏が着目
テレビ朝日系の情報番組で、東京都大田区のマンションで会社社長が死亡して見つかった事件について、警視庁が9日に同社の営業部長で高校の同級生とされる山中正裕容疑者を逮捕したと報じられました。番組出演の元刑事・吉川祐二氏は現場から被害者の飼い猫が行方不明になっている点に着目し、猫の所在が動機や計画性に関わる可能性があると述べました。
上白石萌歌、落ち込んだ時の過ごし方を明かす
上白石萌歌さんが多忙だった2025年を振り返り、2026年は仕事に丁寧に向き合いたいと語りました。1月10日開始の連続ドラマで地上波主演を務めることや、落ち込んだ時は一人焼き肉で牛タン塩を食べ、銭湯でさっぱりして気分を切り替える習慣があると明かしています。
ワイスピで注目の旧車とレストア
千葉・幕張で開幕した東京オートサロンで、製造後の車を新車のように直す「レストア」が注目を集めています。SNSや旧車が登場する映画の影響で関心が広がり、会場では1984年式マーチの約8カ月の復元事例や、NSXの復刻部品にも触れられています。
越岡裕貴、アキレス腱断裂でミュージカル降板
ふぉ〜ゆ〜の越岡裕貴さんがアキレス腱断裂のため、ミュージカル『ダブル・トラブル TAKE2 ~Hollywood Ending~』を降板。代役に上口耕平さんが決まり、希望者にはチケットの払い戻しが案内されています。
XのAIで無断の性的画像 未成年の被害も
Xに搭載された生成AI「Grok」で実在の人物の写真が無断で性的に加工され投稿される事例が報じられています。警察庁は18歳未満に関する相談が前年1月〜9月で79件あったと伝え、専門家は法律に触れる可能性を指摘しています。
瀬戸康史、転機は10年前の舞台
瀬戸康史さんが20周年記念書籍の発売記念イベントで俳優人生の転機を振り返りました。代表作の一つである10年前の舞台『マーキュリー・ファー』で白井晃氏の演出により自らの表現が変わったと語っています。
志田未来、同名役に「運命だなと」
志田未来がTBS火曜ドラマ『未来のムスコ』で主演を務め、1月13日スタート。自身と同名の汐川未来を演じることに「運命だなと」感じると話し、共演の子役・天野優との撮影で子役時代を回顧しました。
ミュージカル「バーレスク」公演中止
梅田芸術劇場は、礼真琴さん主演予定のミュージカル「バーレスク」日本版公演を中止すると発表しました。詳細な理由は明かされず、劇場は中止が「全て弊社側の問題」で礼さんには関係がないと説明しています。
韓国語が得意になる3つのコツ
ハングルでつまずく初心者向けの一冊を紹介。ハングルは母音と子音の組み合わせで読めるようになるとし、まずはカタカナやフレーズで慣れ、完璧を求めず使いながら覚えること、目標の未来像を描くことが学習を続けるコツだと伝えられています。
