文化・エンタメ
ニュース一覧へ →岡田結実、第1子出産を報告
タレントの岡田結実さんが4日、自身のインスタグラムで第1子出産を報告しました。直筆の文で成長への驚きと感謝、母としての決意を伝え、昨年4月に一般男性と結婚していることにも触れています。
浜辺美波、葬儀の見方が変わった出会い
浜辺美波さんが、ある作品との出会いで葬儀の見方が変わったと語り、自分へのご褒美は「お取り寄せ」と話しました。石川県出身で、2024年の映画での受賞歴や2026年の大河ドラマ出演にも触れられています。
神田愛花、フジ選挙特番に参戦
フリーアナウンサーの神田愛花が、フジ系選挙開票特番『LIVE選挙サンデー』(8日19:58〜)に初参戦します。視聴者投票企画や橋下徹らの出演もあり、開票と解説を中心に番組を進めると伝えられています。
ポケパーク カントー開業ガイド
ポケパーク カントーが開業し、カヤツリタウンでショーやパレード、グリーティングが行われます。ショー「ピカピカスパークス!」は1日4回・約30分、パレード「ピカブイバブルカーニバル」は1日2回で実施されます。グリーティングでは日替わりのポケモンやカーニバル衣装のピカチュウとイーブイと触れ合え、オリジナルフォトフレーム入りの写真が用意されています。
山田孝之、長編映画でオーディション
俳優でプロデューサーの山田孝之が、新プロジェクト「THE OPEN CALL」を立ち上げ、経験や実績を問わずオーディションで主要キャストを選ぶ方針を発表しました。参加者は実演やクリエーターとの対話を通じ、浮かび上がった個性を脚本に反映する方式と伝えられています。
ハイヒール、ギャラ1,500円回想 通販番組30年
カンテレの通販番組『真夜中市場+』が放送30周年を迎え、MCのハイヒールが大阪で取材に応じました。1996年開始で、視聴者目線の紹介やメーカー交渉が番組の特徴で、制作会社交代時にギャラが1,500円上がったと振り返りました。オリジナル商品の販売も始めています。
長瀬智也、衆院選に言及
元TOKIOの長瀬智也が4日にインスタグラムを更新し、8日投開票の衆院選に言及しました。サーキットの走りを例に挙げ、今までと違う選択の必要性を説き、体調に気をつけるよう触れつつ投票を呼びかけています。
岡田結実、第一子出産を直筆で報告
岡田結実さんが第一子を出産したと直筆の文章で報告しました。ジュニアモデルや俳優として長年活動しており、昨年4月に美容関係の一般男性と結婚していたと伝えられています。報告では支えへの感謝や「地球にビッグラブです」といった表現も添えられています。
夏帆、エランドール賞で感謝 竹内涼真は待ち受け告白
女優の夏帆が第50回エランドール賞を受賞し、授賞式でスタッフや家族への感謝と「一人では何もできない」との思いを語りました。共演者の竹内涼真は中学時代に夏帆を待ち受けにしていたと明かしました。
佐藤二朗がエランドール賞を受賞
俳優の佐藤二朗が「第50回エランドール賞」を受賞し、4日に都内で開かれた授賞式で喜びを語りました。隣の松村北斗や岡山天音への言及や、息子の三択エピソード、共演の寛一郎からの祝辞もありました。
松村北斗、エランドール賞受賞
SixTONES松村北斗(30)が2月4日、都内で開かれた第50回エランドール賞授賞式に出席し、主演作『秒速5センチメートル』などでの演技が評価され受賞しました。質疑応答で名前が北斗七星由来と明かし、親孝行について語り、メンバーへの事前報告はしていないとしました。
鶴房汐恩、インスタとユーチューブ開設
元ボーイズグループJO1の鶴房汐恩がインスタグラムとユーチューブチャンネルを開設し、あいさつ投稿で自身の楽曲『孤月様』のMV公開を伝えました。今後は少しずつ活動していくとしています。
長瀬智也、衆院選に言及
元TOKIOの長瀬智也がインスタで8日投開票の衆院選に触れ、「今までと違う選択」が必要だと述べました。サーキットでの走り方の例えを交え、自身の挑戦とともに特定政党には言及せず投票を呼びかける趣旨の投稿をしました。
津吹みゆ、節分祭で殺陣初披露
演歌歌手の津吹みゆが川崎・坂戸御嶽神社の節分祭で殺陣を初披露しました。昨年から稽古を重ね、刀さばきや所作に力強さが加わったと伝えられています。23年のパリ公演やデビュー10周年の活動に続き、今年は歌と殺陣のコラボを目標にしているとしています。
有吉弘行、第2子誕生を報告
お笑い芸人の有吉弘行さんが1日、ラジオ番組で妻の夏目三久さんとの間に第2子が誕生したと報告しました。数日前のインスタ投稿(足の裏写真)が「匂わせ」と受け取られたことに触れ、51歳での子育てや生活の変化をユーモラスに語っています。放送後は祝福の声が寄せられました。
西久保八幡神社で節分祭 カモ虎課長駆け付ける
西久保八幡神社(港区虎ノ門)で2月3日、節分追儺式に合わせた豆まきが行われ、港区観光大使のカモ虎課長も駆け付けました。豆まき後は福豆袋の番号で抽選会が開かれ、シャンパンや家庭用ゲーム機などが景品として用意され、多くの歓声が上がったと伝えられています。
図書館の司書、待遇改善で蔵書充実をめざす
文部科学省の有識者会議が公共図書館の運営活性化を求める報告書案をまとめました。正規司書の割合低下や購入予算の減少を指摘し、待遇改善や地域に即した蔵書整備、書店連携などを挙げています。
ニュースウオッチ9が伝えた退職代行の逮捕
NHK「ニュースウオッチ9」は、退職代行サービス「退職代行モームリ」の運営会社代表らが弁護士法違反容疑で逮捕されたと報じ、大企業の利用実態も伝えました。番組では全容解明の必要性が示されました。
木村拓哉、教場5時間イッキ見に感謝
木村拓哉が2月3日の『教場 Requiem』完成披露で、前編『Reunion』(Netflix)と後編『Requiem』を合わせた約5時間のイッキ見イベントに感謝を述べ、自ら客席でポップコーンを配るサプライズがありました。猪狩蒼弥は欠席と伝えられています。
巨人則本、田中と隣で投球を喜ぶ
巨人の則本昂大投手が宮崎キャンプ第1クールで田中将大投手とキャッチボールやブルペンをともにし、田中の好調さに刺激を受けながら100球を投げたと語りました。則本は田中を「特別な存在」と述べています。
佐藤ひらり、三条市立大学の校歌を制作
全盲のシンガー・ソングライター佐藤ひらり(24)が出身地の三条市立大学で校歌「革新の翼」の完成セレモニーに参加しました。学生の思いを聞いて作詞作曲を手がけ、鍛冶の音をイメージした前向きな曲調で学生への応援歌を目指したと伝えられています。
イギリス文化研修で視野を広げる 千葉日大一
千葉日本大学第一中高は高1希望者を対象に11日間のイギリス文化研修を実施。ブライトンでのホームステイや語学学校、ロンドンでの観光やプレミア観戦を通じて生きた英語と異文化理解を深め、参加者の英語意欲や進路への関心が高まったと伝えられています。来年度は語学比重を高める予定です。
グラミー賞でバッド・バニーが最優秀アルバム受賞
第68回グラミー賞でバッド・バニーさんがスペイン語詞のアルバム『デビ・ティラール・マス・フォトス』で最優秀アルバム賞を受賞しました。授賞式では移民捜査を批判する発言があり、ビリー・アイリッシュさんらの抗議も伝えられています。
ブルーロック実写に石川雷蔵出演決定
俳優の石川雷蔵が、実写映画『ブルーロック』(2026年夏公開)で雷市陣吾役を務めると公式Xで発表されました。雷市は粘り強いマンマークや肉弾戦を得意とする役柄で、映画はCREDEUS制作、チームZのキャストは12日間連続で順次発表されています。
黒柳徹子と宇多田ヒカルが初対面
宇多田ヒカルがテレビ朝日系の50周年特番に出演し、黒柳徹子と初対面しました。黒柳は「初めての気がしない」と藤圭子から聞いていたと話し、宇多田は母の出演映像を見て感慨を語りました。
グラミー賞でビリー・アイリッシュが楽曲賞
第68回グラミー賞がロサンゼルスで発表され、ビリー・アイリッシュの「ワイルドフラワー」が最優秀楽曲賞を受賞しました。オリビア・ディーンが最優秀新人賞に選ばれ、挾間美帆さんの楽曲は受賞に至りませんでした。バッド・バニーの受賞スピーチも話題になりました。
ビリー・アイリッシュ、グラミーでICE批判
第68回グラミー賞でビリー・アイリッシュと兄フィニアスが「ワイルドフラワー」でソング・オブ・ザ・イヤーを受賞し、同部門で史上初の3度目の受賞を果たしました。受賞スピーチでビリーは「盗まれた土地に、不法な人間なんて存在しない」と述べ、レッドカーペットで着用した「ICE OUT」ピンや放送で伏せ字になった発言で抗議の姿勢を示しました。
国立劇場 再開場が長期化の見通し
国立劇場は老朽化で2023年に閉場し、新国立劇場で公演を継続しています。入札の不調で当初の2029年計画が見直され、昨年は2033年を想定しましたが、工事遅延を踏まえ2036年になる可能性も示されています。
フルーツジッパー 初の東京ドーム公演
7人組アイドル、フルーツジッパーが2月1日に初の東京ドーム公演を開催しました。チケットは完売で約5万人が来場し、新曲「成長期なので。」を初披露。22年のデビュー以来のおもな出来事や受賞歴も公演で振り返られました。
山田和樹と現代の指揮者像
欧州の複数オーケストラで音楽監督を務める指揮者、山田和樹(47)が、4月から東京芸術劇場の芸術監督(音楽部門)に就く。複数ポストを持つ現代の指揮者の役割や、人事権を持つ指揮者は少ないとの見方を語っています。
